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NEWS

2016.01.19MEDIAコン・ユ、チョン・ドヨン、「美しい男と女」


19日午前ソウル狎鴎亭CGVで映画「男と女(原題)監督イ・ユンギ」制作発表会が行われた。
俳優コン・ユとチョン・ドヨンは取材の質問を聞いている様子。
映画「男と女(原題)」はフィンランドで出会った二人はどうしようもなく熱く惹かれ合うストーリで期待を集めている本格的なメローである。映画「男と女(原題)」来る2月に公開予定。

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コン・ユ主演映画「男と女(原題)」制作発表会の様子がアップされました!

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2016.01.18MEDIA【CM】SSG.COM_今日쓱(SSG)配送編

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2016.01.12UPDATEコン・ユが来る…しかも濃いメローで


「格好いいの代名詞」とも言える俳優コン・ユの映画が公開される。
コン・ユはチョン・ドヨンと一緒に息を合わせた映画「男と女(原題)」が来る2月に公開を予定している。
さる2013年公開した映画「サスペクト 哀しき容疑者」以降約3年ぶりである。

映画「男と女(原題)」はフィンランドで出会った男女が恋に落ちるメローの作品。
コン・ユの本格的なメローは今回が初めてで注目を集めている。
映画の中コン・ユは禁じられた恋に落ちてしまうギホンという役を演じる。本来コン・ユが持っている魅力と役柄がよく混ざり合って切ない演技で表現できたとのこと。

2月映画「男と女(原題)」の伝統メローでスクリーンに復帰するコン・ユは続いて映画「釜山行き(原題)」「密偵(原題)」の公開も予定している。

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2016.01.12UPDATEGALLERYページUP
「ilooMの広告撮影現場」及び「サイン会イベント」写真がUPされました!

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2016.01.12MEDIAチョン・ドヨン、コン・ユ主演映画「男と女(原題)」、来る2月に公開確定「ロマンチックな雪野原」


俳優チョン・ドヨン、コン・ユの主演映画「男と女(原題)」が来る2月に公開を確定した。

雪まみれのフィンランドで会った二人の男と女の物語を映画いたメローの映画「男と女(原題)」が2016年2月に公開を確定し、第1次ポスターを公開した。(提供/俳優(株)SHOWBOX、制作(株)映画社봄(ボム)、監督:イ・ユンギ)

美しくも冷たい冬の森の空気と足跡のないきれいな雪の中、二人の間に流れる二人だけの時間が感じられるポスターからは、お互いに引かれはじめた“男と女”の恋の始まり、その瞬間が伝わってくる。

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2016.01.06MEDIAコン・ユ、コン・ヒョジン、広告モデルに抜擢「乾パン先生とこんぺいとう」以降の再会


5日、俳優コン・ユとコン・ヒョジンが新世界(シンセゲ)SSG.COMのCMモデルとして抜擢されたと所属事務所であるマネジメントSOOPが伝えた。

新世界のオンライン複合型ショッピングモールSSG.COMの新しい広告モデルとして抜擢されたコン・ユ、コン・ヒョジンは、先月31日からテレビCMに出演した。テレビCMは公開されて4日でオンライン広告再生回数15万回を記録し、話題になっている。

統合ローンチ2周年を記念して百貨店からイーマート(E-MART)まで一度に利用できるという強みをテーマに、SSGをハングル“쓱(スック)”でユーモアを交えて表現した。

ドラマ「乾パン先生とこんぺいとう」以来久しぶりに広告で出会った二人は、久しぶりの呼吸にも関わらず自然なカップル演技を披露した。

特に広告中に登場する“쓱”という一言が見る人々に強い中毒性を呼び起こし、高い反応を得ている。

1本の吹き替え映画を見るようなセンスある今回のテレビCMは、シリーズとして公開される予定だ。

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2016.01.05MEDIAコン・ユ、3年間撮影した3作品が2016年順次公開される。

<写真提供=THE BODYSHOP>

俳優コン・ユが2016年3作品を順次公開する予定だ。2013年映画「サスペクト 哀しき容疑者」以降3年間準備していた作品を2016年に公開するとのこと。

コン・ユとチョン・ドヨンが主演を演じた映画「男と女(仮題)」が来る上半期に公開して映画「釜山行き(仮題)」が夏公開を予定、さらに下半期には映画「密偵(仮題)」の公開を予定している。
イ・ユンギ監督の映画「男と女(仮題)」は去年下半期に公開を予定していたが、今年に上半期に公開日を変更した。

コン・ユは映画「釜山行き(仮題)」では生き残るために死闘する男で登場、映画「男と女(仮題)」では禁じられた恋に落ちるメロー演技で真反対の姿をお見せする予定。今年下半期に公開を予定している「密偵(仮題)」は日本帝国時代を背景に朝鮮独立運動団体の物語を描いた時代劇。独立軍と日本軍のスパイが繰り広げるアクションを盛り込む計画でキム・ジフン監督がメガホンを取った。特にソン・ガンホは「クワイエット・ファミリー」(1998年)、「反則王」(2000)、「グッド・バッド・ウィアード」(2008)に続いて、キム・ジフン監督の作品に4作連続出演することになり、映画ファンの期待は一層高まっている。

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