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2016.05.09MEDIAキム・ジウン、ソン・ガンホ、コン・ユ映画「密偵(原題)」、海外ポスター初公開…「圧倒的」

<写真=映画「密偵(原題)」海外ポスター>

キム・ジウン監督の新作で俳優ソン・ガンホとの4回目の協業そして俳優コン・ユとの共演で注目を集めている映画「密偵(原題)」が今年下半期に公開を目の前にして海外ポスターを公開した。

1920年代末、日本帝国の重要施設を破壊するため、上海から京城まで爆弾を持ち込む義烈団体と義烈団体を追う日本警察との暗闘や懐柔、撹乱作戦を描く映画「密偵(原題)」がカンヌ・フィルム・マーケットで披露する海外ポスターを公開した。
公開されたポスターからはキム・ジウン監督のスタイルやジャンルのビジュアルが視線を捕まえた。
密偵を象徴するイラストの中、ぼんやりとした光の下で密に出会いを持った二人のシルエットは「The Age of Shadows」映画の英文タイトルに混じり合って作品への興味を高める。
また敵と味方の選り分けが難しかった混沌の時代に義烈団の情報を探る朝鮮人出身の日本警察「イ・ジョンチュル」役のソン・ガンホと武装独立運動団体の義烈団の新リーダーの「キム・ウジン」で扮したコン・ユンが互いの正体と意図を知っていながらも本音を隠して隠密に接する姿は時代の両極端に立っている二人の関係が今後どのように変化するかに緊張感を与える。
ワーナー・ブラザースの初投資する韓国映画である映画「密偵(原題)」は2016年下半期韓国で公開を予定している。

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2016.05.09MEDIA映画「釜山行き(原題)」ポスター公開。他とは違うスケール・スペクタクルな面白さを予告


第69回カンヌ国際映画祭公式セクション非競争部門ミッドナイトスクリーニング招待作である前代未聞の災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」(監督:ヨン・サンホ)がポスターを公開した。

映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた災難ブロックパスター・プロジェクト。

4日、に公開された「釜山行き(原題)」のポスターは都心に発生した事故により大韓民国に緊急災難状況が発生したことを表している。

このような状況は鎮圧するために出動したヘリと深く煙、そして正体を分からない何かからの襲撃と、それに追われる人々の姿は大韓民国を襲った前代未聞の災難を予告し、緊張感を高めた。

さらに「生きたいなら釜山行きのKTXに搭乗せよ!」という強烈なキャッチコピーは災難の状況で、唯一安全な都市である釜山まで行くための主人公たちの凄絶な死闘を予告している。

この一枚のポスターには大きなスケール感や息詰まるような緊張感を与えている。

ポスターの公開に続き、映画「釜山行き(原題)」は9日、ポータルサイトNaver(ネイバー)にて初告編を公開する予定。今回の予告編では俳優たちの熱演とスペクタクルなアクションが初公開され、映画「釜山行き(原題)」の公開を待っているファンの心を捕まえることが期待されている。

大韓民国の代表ビジュアルマスター、ヨン・サンホ監督とコン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、キム・イソン、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、そして天才的子役俳優キム・スアンまで、チュンムロの代表俳優たちが一緒に参加した前代未聞の災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」は2016年夏に公開を予定している。


▼映画「釜山行き(原題)」予告編

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2016.04.28MEDIAカンヌ招待「釜山行き(原題)」、凄絶な死闘を映った11種のスチールを公開


第69回カンヌ国際映画祭のミッドナイトスクリーニングに公式招待された、災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」が
11種のカンヌ国際映画祭の海外スチールを公開した。
「釜山行き(原題)」(監督:ヨン・サンホ/制作:映画会社レッドピーター/配給:NEW)は前代未聞の災難が大韓民国を覆う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた死闘を描いた映画だ。
今回、公開された11種の海外スチールは愛する人を守るための主人公たちの凄絶な死闘と俳優達の熱演がそのまま表れている。

ファンドマネジャーソッグ(コン・ユ)とその娘スアン(キム・スアン)、おしどり夫婦ソンギョン(チョン・ユミ)とサンファ(マ・ドンソク)、高校野球部員たちはKTXに乗って釜山に向かう。
その中、ソウルから始まった前代未聞の災難が全国に拡散され、緊急災難警報も発される。KTXの中は予想もできなかった阿鼻叫喚に覆われる。そのような姿が写されたスチールには今後彼らに迫って来る極限の死闘を予想させる。
映画「釜山行き(原題)」は第69回カンヌ国際映画祭公式セクション非競争部門ミッドナイトスクリーニングに招待されて作品だ。

メガホンを取ったヨン・サンホ監督は直接演出したアニメーションと実写映画が全部カンヌ国際映画祭に招待された国内初めての監督として注目を浴びている。
コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、キム・イソン、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・スアンなどが出演したこの映画は、今年の夏に公開される予定だ。

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2016.04.27UPDATE【CM】「DISCOVERY EXPEDITION」2016 SUMMER CF(15sec)

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2016.04.27MEDIA「太陽よりもっと熱い男」…コン・ユ、「変身は無罪」

俳優コン・ユが写真集で男ぽさを発揮した。

来る夏、公開予定の映画「釜山行き(原題)」と「密偵(原題)」の撮影を終えた後、休暇で訪ねたハワイで撮影を行った。



「男と女(原題)」、「釜山行き(原題)」、そして「密偵(原題)」まで、映画3本の撮影し続けたコン・ユは「ヨン・サンホ監督は主に社会告発のアニメーションを作る方です。そんな監督と一緒に撮影をするとどんな絵が生まれるだろうかという好奇心が湧きましたね。ただの娯楽的で特色が強い映画だけではないんだろうと思いました」と伝えた。続いて「釜山行き(原題)」のように新しいジャンルへの挑戦は、自分の俳優人生を導いていく最も重要な部分だとも伝えた。



コン・ユは自ら決めた作品に対する所信、30代から40代にの俳優人生に対する期待についても語り合った。キム・ジウン監督、俳優ソン・ガンホと一緒にしばらく前に撮影を終えた映画「密偵(原題)」まで、去る2年間3本の映画を休まずに撮影し続けたコン・ユは久しぶりの休息についての計画も公開した。



コン・ユの写真集は男性ファッション誌「Esquire Korea」5月号で確認することができる。
〈写真提供=Esquire Korea〉

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2016.04.21MEDIAコン・ユ、作家キム・ウンスクの新作「トケビ(鬼)(仮題)」確定…11月tvN


「太陽の末裔」のキム・ウンスク作家のtvN新作ドラマがベールを脱いだ。
21日、制作会社ファエンダム・ピクチャーズによるとキム・ウンスク作家の新作タイトルは「トケビ(鬼)」(仮題)、男性主人公は俳優コン・ユ、編成はケーブルチャンネルtvNを通じて来る11月に初放送が予定された。
制作会社ファエンダム・ピクチャーズのユン・ハリム代表は21日「ドラマ「トケビ(仮題)」は「太陽の末裔」の以前から企画し3年という長い時間で準備した作品である」と「「トケビ(鬼)」という素材が親しみやすく長編では扱われたことがない、見慣れない素材だと思う。しかし男女のロマンスと言えば韓国で最高の作家キム・ウンスクの筆力が加わって新しい「ラブコメディ」が出来ると期待する」と伝えた。

作家キム・ウンスクはコン・ユをキャスティングした理由について「いつも期待していた俳優だ。これまで状況が合わず、作業する機会がかなわなかったが、さっかとしてコン・ユとはラブコメディのジャンルで必ず一度作業してみたかった。偶然の機会で得たプライベートの場でコン・ユと多く話を交わしながら素敵な俳優だと思ったし、「トケビ(鬼)(仮題)」のキャラクターを上手く表現してくれる俳優だと確信した

続いてユン・ハリム代表は「男性主人公の確定で制作に弾みがついたドラマ「トケビ(鬼)(仮題)」は重要配役のキャスティングが決まり次第、撮影に突入する。久しぶりに出会う新鮮などらまになるだろう」と期待を頼んだ。

一方、ドラマ「トケビ(仮題)」は不滅の命を切るため人間の嫁を探す「守り者」鬼と記憶喪失にかかってしまった「連れ人」の死神の奇妙な同居を描く。運命と呪い、そのどこかで出会うトケビと死神がこの世を去る亡き者達を見送る神秘で悲しい、異常だが、美しい日常を描く予定。

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2016.04.19UPDATEMESSAGEページがアップされました!
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2016.04.19MEDIAコン・ユ、マ・ドンソク、チョン・ユミ終演映画「釜山行き(原題)」がカンヌ国際映画際のミッドナイトスクリーニングに招請

<写真:デイドリームエンタテインメント>

コン・ユ、マ・ドンソク、チョン・ユミ終演映画「釜山行き(原題)」が第69回カンヌ国際映画際の公式セクション非競争部門ミッドナイトスクリーニングに招請された。

映画「釜山行き(原題)」は異常ウィルスが覆った災難状況の中、ソウル駅から釜山まで走るKTXの中で生き残るために死闘を繰り広げる人々の話を描いた作品だ。
前代未聞のブロックバスター・プロジェクトである。映画でマ・ドンソクは災難の中心人物を演じる。

世界3大の映画際でも選ばれるカンヌ国際映画際の公式セクションの非競争部門 ミッドナイトスクリーニングは興行と作品を揃えた作品が選定される。映画「釜山行き(原題)」は「甘い人生(2005)」、「チェイサー(2008)」、「ポイントブランク 標的にされた男(2014)」、「オフィス(2015)」に続いて韓国では5番目の招請作である。

一方、2016年期待作として注目を集めている映画「釜山行き(原題)」はコン・ユ、マ・ドンソク、チョン・ユミ主演で今年夏に公開を予定している。

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2016.04.18MEDIAコン・ユ、クラスが違う…女心を揺さぶる

<写真提供=management SOOP>

俳優コン・ユがクラス違う魅力を公開した。

マネジメントSOOPは14日公式NAVER TV キャストを通してコン・ユの撮影ビハインド映像を公開した。

映像の中、コン・ユは口元から温かい春のぬくもりを想像させる微笑みを浮かべている。コン・ユのいたずら気の表情とジェスチャーなど隠れた魅力がシーンの所々で見かける。

特にコーヒーカップを持って挨拶をしたり親指をあげてみせる空々しい表情までカメラに向かっていろんな表情を見せたコン・ユはつい照れくさそうに笑ってしまって微笑みを誘った。

一方、コン・ユは下半期映画「釜山行き(原題)」、「密偵(原題)」の公開を予定している。

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