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2016.06.22MEDIA映画「釜山行き(原題)」ヨン・サンホ監督「コン・ユの演技でもっと繊細なキャラクターができた」


「釜山ゆき(原題)」ヨン・サンホ監督がコン・ユの演技を褒めた。

ヨン・サンホ監督は21日ソウル鍾路区(ゾンログ)ナイントリ・コンベンションセンターで行われた映画「釜山行き(原題)」の制作発表会で「キャスティングしてから、俳優たちに会いましたが、あまりにも綺羅星のような俳優たちだったので俳優たちよりも監督である僕の方が心配事が多かった」と撮影の感想を語り始めた。

続いてヨン・サンホ監督は「最初コン・ユが演じるソグウのキャラクターは少し冷静な人物だったが、コン・ユさんが色々感情を加えてくれた。感受性などの感情を繊細に演じてくれたおかげで「釜山行き」の道を開いてくれたと思う」とコン・ユの演技を激賞した。

映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から釜山駅まで出発した人々の生存をかけた死闘を描く。第69回カンヌ国際映画祭でミッドナイトスクリーニング部門に招請された。俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、キム・スアンが出演する。来る7月20日に韓国で公開。

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2016.06.22MEDIA「最後まで生き残れ」…「釜山行き」メインポスター2種公開
映画「釜山行き(原題)」が前代未聞の災難と極限の死闘を絵がいたメインポスター2種を公開した。

今回公開された「釜山行き」のメインポスター2種には「最後まで生き残れ」というコピーが映画を貫く主題で注目を集める。



右のポスターは爆発された列車を背景に俳優コン・ユとキム・スアン、チョン・ユミとマ・ドンソク、チェ・ウシクとアン・ソヒが手を握って走る姿。修羅場になった災難の現場の中、感染者たちに追われている彼らの姿は一触即発の危機をみせる。

左のポスターは災難の現場の破壊された線路上を走る姿。愛する人々を必死に守るため、死闘する切なさを感じる。

映画「釜山行き(原題)」は来る7月20日に公開する。

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2016.06.21MEDIAコン・ユ「人が選ばないことに挑戦したがる」




俳優コン・ユが持ったの魅力を十分にみせた。
17日ファッションマガジン「marie claire」7月号でコン・ユの写真とインタビューを公開した。

夏の陽射しの下、青葉の茂った木々を背景に行われた今回の写真撮影はナチュラルなコン・ユの姿がよく写っている。パンツとネイビー色のニットでシンプルにスタイリング下ショットからカメラを見つめたり、椅子に座って自然な微笑みを見せたり、いつにになく気楽な午後を表現した。

撮影後、行われたインタビューからは感染者たちが出没する映画「釜山行き(原題)」に参加した理由を聞くと、「人が選ばないことに挑戦したかったし、「ソグウ」というキャラクターをシナリオのキャラクターそれ以上の演技を見せたかった」と伝えた。続いて久しぶりに出演を決定した、ドラマ「おばけ(原題)」については「何も計算せず、思いっきり演じてみたい」と伝えた。

コン・ユの写真集と俳優としての彼の人生、演技に対する真率なインタビューは「marie claire」7月号とウェブサイト(www.marieclairekorea.com)で確認することができる。

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2016.06.14MEDIAソン・ガンホ、コン・ユ「密偵(原題)」9月公開を確定…視線を圧倒するスチールショットを初公開


ソン・ガンホ、コン・ユの主演映画「密偵(原題)」が韓国で9月公開を確定した。
「密偵(原題)」は以前、話題を集めた海外版ポスターから今回公開したスチール11種まで1920年代の日本統治時代、混沌時期を生きた人たちの姿を映している。
暗闇の中を歩いている二人の男、日本警察イ・ジョンチュル(ソン・カンホ)と義烈団のリーダーキム・ウジン(コン・ユ)の後ろ姿は時代がさした陰の中で対立するしかない立場に置かれた二人がなぜ同行することになったか、これから二人の関係がどのようになるか関心を集めている。
また、旗揚げを論議する義烈団員の姿は隠密で緊張感さえも感じさせる。



映画「密偵(原題)」は武装独立運動団体、義烈団の情報を探る朝鮮人出身の日本警察イ・ジョンチュル役と義烈団の新リーダーキム・ウジンの役柄に完璧に溶け込んだソン・ガンホとコン・ユ、二人の俳優だけでなく、義烈団の女性委員のハン・ジミン、イ・ジョンチュルと一緒に義烈団の刈り込み作戦に参加するもう一人の日本警察ハシモト役のオム・テグ、義烈団の資金管理とキム・ウジンの幼なじみのチョ・フェリョン役を演じるシン・ソンロクまで公開されたスチールは日本警察と義烈団という時代の両極端に立ち、ドラマチックな運命の人物に扮した俳優たちの姿をみせる。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本製の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団と、これを追う日本警察の間のスリル満点の暗闘と懐柔、撹乱作戦を描く映画で来る9月公開を予定。

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2016.06.13UPDATE【CM】MAXIM.KANU(スロー(Slow)編)

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2016.06.13MEDIA「森のプリンス」コン・ユのときめかせる微笑み。


俳優コン・ユが素敵な微笑みを見せた。

雑誌マリクレール(marieclaire)は10日、インスタグラム(Instagram)を通して「マリクレール7月号の表紙モデルは?コン・ユを共有(コンユ)します!映画「釜山行き(原題)」の公開を目の前にしている彼のときめく写真!期待してください!」のメッセージと写真を掲載した。

掲載された写真の中、森の中のコン・ユは腕を組んで優しい微笑みを浮かび、カメラを見つめている。時間の流れを遡った美少年のような姿は女心をときめかせる。

一方、コン・ユが主演を演じた映画「釜山行き(原題)」は来る7月20日に公開と作家キム・ウンスクの新作tvNの「おばけ(原題)」出演を確定した。

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