With YOO GONG YOO JAPAN OFFICIAL FANCLUB

NEWS

2016.07.21MEDIA「釜山行き」コン・ユ、反転魅力で女心を盗む俳優。
「優しさの中隠れた魅力」

去る19日ソウルのあるカフェで行われた映画「釜山行き(原題)」コン・ユのインタビューではコン・ユのまた違う魅力を発見した。
映画の中、お父さん役で出演するコン・ユはゾンビと戦う。正義で父性愛を見せたコン・ユにホラー映画は好きかという質問に「怖い」と頭を振った。コン・ユは「ホラー映画はみない。もし、みるなら誰かがいないといけない」、「最後に劇場でみたホラー映画は「ハサミ」だった。これで答えになったでしょう?」と微笑むコン・ユ。映画「ハサミ」は2000年、韓国で公開されたホラー映画。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

また、「夢(悪夢)はあまりみないが、映画をみて怖いイメージが連想すると家に帰っても思い出したりしない?クローゼットのハンガーが人のように見えて嫌い。お化けの存在は信じる」と「でも人間の方がもっと怖い。決まった予算の中でゾンビというジャンルを作り出すにはたくさんの苦労があったと思う。保編的な要素が必要だが(ソグウが)よい装置だったと思う。ヨン・サンホ監督のおかげでよく表現できた」と伝えた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

また、SNSやリアルタイムでチャットすることについて質問すると「よく分からない」「インターネットの力はすごいと思うが、世の中を疲弊にさせると思う。僕もスマートフォンを使って検索したりもするが、精神健康にはよくないと思う」と自分の考えを伝えた。彼は「ゲーム一は一つやっている。友達教えてもらったモバイルのポケットボールゲームだ。時間つぶしにいい」と天真爛漫な微笑みを見せた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

最近よく聴いている音楽について聞くと「バライエティ番組「SHOW ME THE MONEY」のビワイの歌をよく聴く。ヒップホップの専門知識の見解はないが、(ビワイが)圧倒的に優秀だった。個人的にオーディション番組が好きでよくみる。(ビワイは)オーディション番組に出演する方ではないと思ったら、やっぱり優勝した。最近は「SHOW ME THE MONEY」音楽を聴いている。また、ドラマ「また、オ・ヘヨン(原題)」OSTの中「The Black Skirts」が歌った「待ってたほど、もっと」という歌が好きだ」と自分の音楽リストを見ながら最近よく聞く音楽について語った。
また「ソヒさんから勧められた曲の中でよく聴いている「HONNE」。撮影現場では若い年齢の俳優たちとの交流もできて楽しい。洗練された音楽について話し合ったり、共有するのが好きだし、雨が降る時は運転しながら、聞くのも好きだ」と自分の音楽趣向を伝えた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

コン・ユをインタビューしてからは「意外だ」という考えがずっと頭の中で浮かび上がる。映画、ドラマでのイメージが大きかったからだ。先立ってインタビューする前にコン・ユが「心配だ」と表現したら、そのインタビューは心配しなくても大丈夫。まだコン・ユのまた違う一面から「俳優コン・ユはまだ見せられるものが多い」と感じたからだ。いつも間にか15年目の俳優になった。いつまで俳優としていられるかは不明確だが、コン・ユが見せてくれる姿はまだまだたくさん残っていて、その中で新しい姿を見せてくれるはず。

「コン・ユ行きの列車の乗車完了」

▲ページTOP

2016.07.20MEDIA映画「釜山行き(原題)」予約率74%突破…興行予感


20日公開前日に映画「釜山行き(原題)」の予約率が74%を突破した。

19日午後、映画進行位委員会の映画館入場券統合電算所によると映画「釜山行き(原題)」は74.5%のリアルタイム予約率を記録しているとのこと。2位の10倍を超える差で圧倒的な予約率を見せている。

「釜山行き(原題)」は去る15日から17日まで行われた有料試写会だけでも56万名の観客を動員した。「釜山行き(原題)」の口コミ、韓国系ゾンビという斬新な試み、コン・ユからマ・ドンソクまで韓国を代表する俳優の出演で観客の期待は高まった。

映画公開後の興行が注目されている。

「釜山行き」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から出発する釜山行きの列車に乗車した死闘を描いた映画である。来る20日公開。


true@xportsnews.com / 写真提供 = NEW

▲ページTOP

2016.07.19MEDIA映画「釜山行き(原題)」コン・ユレッドカーペットを輝かせた特級「ファンサービス」
コン・ユが人違うファンサービスをお見せした。



7月18日ソウル永登浦タイムスクエアで行われた映画「釜山行き(原題)」VIP試写会及びレッドカーペットのイベントが行われた。



この日、イベント現場では「釜山行き(原題)」の主演俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ソンソク、アン・ソヒ、チェ・ウシク、キム・スアン、キム・イソンが参席しその場を輝かせた。
この日、コン・ユはファンたちと写真をとったり、サインするするなど人違うファンサービスを行い、視線を集めた。



また、「汽車という空間で想像もできない事件が起きる。映画「釜山行き」を見た後は人についてもう一度考えるようになる。たくさん応援してください」と伝えた。



一方、映画「釜山行き(原題)」は正体不明のウィルスが韓国を襲った中、ソウル駅から出発する釜山行きに乗った人々の生存をかけた死闘を描いた災難ブロックバスターである。来る20日韓国で公開する。

(c)sn@ppp

▲ページTOP

2016.07.19MEDIAコン・ユ、映画「釜山行き(原題)」VIP試写会
7月18日ソウル永登浦タイムスクエアで行われた映画「釜山行き」のレッドカーペットにコン・ユが参加した。



集まったファンたちとレッドカーペットを楽しんでいる。





©COPYRIGHT TopStarNews

▲ページTOP

2016.07.15映画「釜山行き(原題)」スポットライブ予告映像&キャラクター予告編
映画「釜山行き(原題)」スポットライブ予告映像


キャラクター予告編

▲ページTOP

2016.07.15UPDATE映画「密偵(原題)」ティーザー予告編

▲ページTOP

2016.07.11MEDIA「一千万観客に挑戦、『釜山行き(原題)』」特急ブロックバスター列車に搭乗しろ。


「釜山行き(原題)」は今年の夏、初めて一千万観客動員に挑戦する映画。
災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた災難ブロックバスタープロジェクトである。

去る5月、カンヌ国際映画祭から海外に事前販売を開始、短い期間中、日本と中国、インドなどのアジア全域、フランス、アメリカ、カナダ、ドイツ、南米などの総156ヵ国で販売金額250万ドル(約2億5千万以上)を記録し完売を果たした。韓国だけではなく世界からの関心も高い。



娯楽性と作品性、すべてを掴んだブロックバスター

カンヌ国際映画祭の執行委員長は「歴代最高のミッドナイトスクリーニング」という賛辞を送った。
『釜山行き(原題)』は海外から認められた世界的ビジュアルマスターヨン・サンホ監督の初災難ブロックバスターで、海外観客たちは上演中ずっと歓呼を送った。前もって版権を購入した海外配給社は「ヨン・サンホ監督は賢明な演出と素晴らしい技巧で新しいジャンルを創造させた。新鮮で強烈な映画をフランス観客に見せることが出来てうれしく思う(フランス・ARP社)」、「『釜山行き(原題)』は今年カンヌで観た映画の中で一番恍惚でスリルを感じた。ヨン・サンホ監督はアジアが注目する監督である。またコン・ユに惚れる映画のファンが増えるはず。(日本・TWIN社)」等の賛辞を送った。



キャラクターを120%消化し、演技のシナジーを見せた俳優達。

コン・ユは娘を助けるため、ゾンビと戦うお父さん役を演技した。コン・ユの父性愛の演技が観覧のポイントである。マ・ドンソクは一気に「カンヌが愛した俳優」になった。試写会の会場ではマ・ドンソクが登場する度に拍手を送った。ゾンビ達を突破する彼の猪突的な姿は映画に活力を吹き込んだ。その他、妊婦役のチョン・ユミ、悪役を演じたキム・イソン、ゾンビに追われる子役キム・スアンの演技が緊張感を与える。



100%リアリティー

俳優たちみんが、実際状況だと感じって演じるように最高の振り付けや最先端の技術を活用した。振付師パク・ジェインが演出した感染者役、およそ100名の俳優たちが見せる迫真の演技が圧巻である。釜山行きの列車、時速300kmを再現するために国内最初LED後面映写システムを導入したところも目立つ。およそ300個の巨大なLEDパネルを接いで作った映写装置は現実感がある画面を具現することだけではなく、今まではブルースクリーンの前で演技していた俳優たちも、まるで実際に列車に乗っていると思いながら演技に没入するように具現した。

▲ページTOP

2016.07.07MEDIA『釜山行き(原題)』、世界中から熱い注目…156ヵ国に事前販売「完売行進」


前代未聞災難ブロックバスター『釜山行き(原題)』(監督:ヨン・サンホ)が国内での話題に続き、海外販売でも成果を得て耳目が注がれている。

『釜山行き(原題)』は第69回カンヌ国際映画祭から行われた海外事前販売が現在まで続き、総計156ヵ国で最高の販売金額を記録している。

『釜山行き(原題)』はカンヌ国際映画祭から海外事前販売を開始し、短い期間の中、日本・中国・インド及びアジア全域、フランス、米国、カナダ、ドイツ、南米など総計156ヵ国で販売金額250万ドル(約2億5千万円以上)を記録している。

これは第69回カンヌ国際映画祭でセールスされた韓国映画の総売り上げの30%に達する金額であるだけではなく、今年カンヌ国際映画祭の韓国映画の中で最高の売り上げを記録することになるとも予想される。このような記録は『グエムル-漢江の怪物-』(2006)、『グッド・バッド・ウィアード』(2008)の記録を上回ることである。

映画を購買した世界中の主な配給社は「ヨン・サンホ監督は賢明な演出と素晴らしい技巧で新しいジャンルを創造した。楽しくて強烈な映画をフランス観客に見せることが出来てすごくうれしい(フランス・ARP社)」、「『釜山行き(原題)』は今年のカンヌで観た映画の中で一番恍惚でスリルがあった映画だった。ヨン・サンホ監督はアジアが注目する監督になるはずだ。またコン・ユに惚れる映画のファンが増えるはず。(日本・TWIN社)」、「息が詰まりそうに画期的だった。韓国映画の新しい全盛期を開く映画だ。スリルがあるローラーコースターのような映画だった。(香港・EDKO社)」、「命を賭けて釜山行きのKTXに飛び込みたいオーストラリアファンが公開日を待っている。(スペイン・FULLBRIEF社)」、「カンヌを驚かせたプレゼントのような映画。(スペイン・ A CONTRACORRIENTE FILMS社)」、「アクションとスリルの定石に、強い社会的メッセージまである素晴らしい映画『釜山行き(原題)』を北アメリカで公開することができて光栄だ。(北アメリカ・WELLGO USA社)」と伝え、映画の海外公開成果に対する期待を高めている。

『釜山行き(原題)』の投資配給社NEWは「最近売れた韓国映画の中で最高値の売り上げだと予想される。韓国映画が海外に売れた時、劇場で必ず公開する予定だという内容を保証するケースはあんまりない。しかし『釜山行き(原題)』は映画を購買した156ヵ国のほとんどが劇場公開を保証した。これによって発生される追加収益も期待できる」と明かした。

『釜山行き(原題)』の海外バージョンのポスターも一緒に公開された。ポスターの中には災難の状況で娘を助けるために死闘しているコン・ユの姿が含まれている。何かを見て驚いたそうなコン・ユの姿は生存のための熾烈な死闘まで感じられて、映画に対する期待感を高めている。

コン・ユのチョン・ユミ、マ・ドンソク、チェ・ウシク、アン・ソヒなどが出演する『釜山行き(原題)』は7月20日に公開される予定だ。

▲ページTOP

2016.07.07UPDATE【CM】BCカードユニオンペーイ広告(コン・ユ編)

▲ページTOP