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2016.05.30UPDATE【CM】Travel With MAXIM season2「Office編」

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2016.05.24MEDIA【カンヌスペシャル】「釜山行き(原題)」出演俳優の言葉。


コン・ユ
「ソクウのようにソクウのように平凡に見えて強いキャラクターを好む。(僕の)好みのせいでマネジメント側は心配している。映画の中、マ・ドンソクさんは平凡ではないが、誰が見ても格好いいキャラクターではないか。正直、映画「釜山行き(原題)」がカンヌに招待されたと聞いたとき、良く理解が出来なかった(笑)。映画を撮影する時には気づかなかったが、カンヌに来てみたら監督がすごく格好よく見えた。最初、出演のオファーをもらって、出演に迷っている時、監督は結構自身をもっているように見えた。韓国ではゾンビ映画が大衆に親しまれてないジャンルであることを心配し、監督に相談したとこがあったが、僕の心配していた部分をよくスクリーンに表現してくれて監督に感謝している。3千席あまりのリュミエール大劇場で初めて映画を見た時、久しぶりに刺激を受けた。形だけかもしれないが、僕に対する情報が全くない人々からアスタンディングオベーションをもらったことは、俳優として大切な経験だった。」

チョン・ユミ
「私も「釜山行き(原題)」がカンヌに招待されるとは考えもしなかった(笑)。今日、監督の話を聞いてから「この映画にはいろんな意味が込められいるんだ」と思った。シナリオを始めて読んだ時には以前出演した「トガニ 幼き瞳の告発」(2011)と似ているところがあると思った。もちろん「トガニ 幼き瞳の告発」とは全く違う話だが、社会のいろんな意味を扱っているところでそう思った。妊婦だという設定も良かった。妊婦じゃなかったら出演をもっと迷ったか、出演しなかったかもしれない。映画を見たらもうちょっとお腹が膨らませた方がよかったんじゃないかと思ったり、もっと積極的に登場してもよかったかもとも思う(笑)」


キム・スアン
「ゾンビは怖くないかと?撮影する以前もゾンビが出る夢を見たことがあって、ドリームキャプチャー(悪夢を抑えて、いい夢を見るようにしてくれるお守り)を置いて寝たりもした。撮影現場でも最初は怖くて、ずっと母にべったりくっついていた。撮影が進んでいるうちにイケメンのゾンビ兄さん、良く遊んでくれるゾンビ兄さん、心が優しいゾンビ兄さんたちが遊んでくれたおかげで、ゾンビが怖くなくなった。映画「釜山行き(原題)」が千万観客を動員したら嬉しい。監督から「スアンちゃん、千万行こうぜ」と口すっぱく言いました。(一同爆笑)」

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2016.05.18MEDIA「釜山行き(原題)」コン・ユ、チョン・ユミ、キム・スアン、監督ヨン・サンホ。カンヌで伝える所感。


第69回カンヌ国際映画祭で「歴代カンヌ国際映画祭で最高のミッドナイトスクリーニング」という絶賛の声が相次いでいる、
災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」の主役ヨン・サンホ監督、俳優コン・ユ、チョン・ユミ、キム・スアンがカンヌ現場で所感を伝えた。




▲ ヨン・サンホ監督「新しく楽しい経験」
「来る夏に公開する「ソウル駅(原題)」の前に公開されたブロックバスター「釜山行き(原題)」がカンヌ国際映画祭に招待されてありがたいし嬉しい。2つの映画は実写とアニメーションという違いもあるが、その違いが興味深い。
先に公開した「釜山行き(原題)」がワールドプレミアを通じて生生しい反応を接したことは、とても楽しくて新鮮な経験だった。また全世界の映画人とそのファンたちと一緒に映画を観覧できるのは祝福だ。これまでの作業方式とは違って、新しい反応で今はすごくうれしくて楽しい。」




▲ コン・ユ「カンヌ国際映画祭、新しい活力素になった」
「単純に招待されたことが嬉しかったですが、いざ現地に来て見ると、ヨン・サンホ監督に対する反応が熱く、全世界に知られたビジュアル・マスターだと実感した。自分の15年間の俳優人生の中で今回のような経験は衝撃とも言えるくらい刺激になったし、スターや芸能人という修飾語ではなく、映画「釜山行き(原題)」に出演した俳優として認められたので新しい活力素になった。
2,500席あまりのリュミエール大劇場で映画を初めて観た時のその興奮と気持ちは未だに言葉にできない。
監督は僕が心配していたシーンもうまく作ってくれて感謝しているし、作品に対しても満足している。
後半の作業がうまく締めくくられ国内でも多くの観客に楽しんでいただきたい。」




▲ チョン・ユミ「カンヌ国際映画祭出席、想像が現実に」
「正直、「釜山行き(原題)」が本当にカンヌ国際映画祭に招待されるとは想像も出来なかったが、現実になって嬉しい。
このような席はいつも心理的に負担になるが、「釜山行き(原題)」に出演してくれた俳優さんたち、制作陣の代わりとしてこの席に参加することが出来たと思う。
再び感謝の言葉を伝えたい。初ワールドプレミアは劇場で10分以上のスタンディングオベーションが続いて圧倒された。そして現地のヨン・サンホ監督に対する反応が熱かった。監督の作品に出演することができて感謝し、現場の多くのスタッフのお陰で無事に撮影を終えたと思う。」




▲ キム・スアン、韓国最年少カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに立ったヒロイン
「今回ワールドプレミアで初めて映画を見た。母も一緒に来て観覧したが、二人とも泣いてしまった。
国内では7月に映画の公開が予定しているが、私たちのように観客の皆さんも楽しい感情、悲しい感情、色んな感情を共感していただけたら嬉しい。」


このように監督をはじめ俳優たちの真正性を込めた感想とともに「釜山行き(原題)」はカンヌ国際映画祭の期間中、韓国でリアルタイム検索1位を石棺とともに、
公開予定映画ランキングの1位を席巻した。さらに、現地では全世界バイヤーミーティングとレビューが絶えずに続いて、韓国映画最後の期待作として即位した。

前代未聞の災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた「釜山行き(原題)」は来る7月に公開予定だ。


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2016.05.18MEDIAラッシュガードを着たコン・ユ、誰もマネできない男の色気
コン・ユがラッシュガードを着てセクシーな姿を誇った。
16日、アウトドアのリディングブランド「Discovery EXPEDITION」が俳優コン・ユと撮影した2016 SUMMER STYLE ラッシュガードのルックブックを公開した。







日常が写真集のようなコン・ユはSUMMERルックブックを通じて、トレンディーなパターンと多様なカラー感が溢れる、
2016年のラッシュガードを中心とした、来る夏の海辺でトレンディーな感じで着こなせる夏のアイテムを完璧に仕上げた。
写真集にはコン・ユは特有の穏やかな微笑みと素敵なボディーラインはアクティブで健康なイメージとして撮影現場全体を盛り上げたとのこと。
写真集を見たネチズンは「コン・ユの格好良さは変わらない」、「コン・ユと一緒に出るサーフィン旅行」、「もう夏を準備するコン・ユ、やっぱり格好いい」、「コン・ユが着たラッシュガードの彩りがすごくいい」など、熱い反応が上がった。

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2016.05.12MEDIA映画「釜山行き(原題)」カンヌ行き、13日、シアターリュミエールでそのベールが脱がれる。

<写真提供=NEW>

来る7月に公開を確定した映画「釜山行き(原題)」は13日夜11時45分(現地時刻)カンヌ国際映画祭のシアターリュミエールでワールド・プレミアとして初めてベールを脱ぐ。

第69回、カンヌ国際映画祭の公式部門、ミッド・ナイト・スクリーニング部門に招請された映画「釜山行き(原題)」のワールドプレミアの日程が確定された。
映画「釜山行き(原題)」は来る13日、夜11時45分にカンヌ・シアターリュミエールで全世界に公開される。
上映前のレッドカーペットの入場は俳優コン・ユ、チョン・ユミ、キム・スアンとヨン・サンホ監督が参加する。
映画「釜山行き(原題)」は韓国ブロックバスター映画としては異例にミッド・ナイトスクリーニング部門に招請され、すでに国内外の熱い反響を受けている。
圧倒するスケールと緊張感あふれる映画「釜山行き(原題)」は7月に韓国で公開を確定した。

主演俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、キム・スアンがカンヌ国際映画祭に招請された感想を伝えた。
映画「釜山行き(原題)」で初めてカンヌのレッドカーペットを歩くことになったコン・ユは「とても嬉しくて誇りに思う。楽しんできます。」俳優チョン・ユミは「マ・ドンソクさんと夫婦で息を合わせた。短い期間ですが、楽しんで行ってきます」俳優キム・スアンは「とても緊張しますが、ユミお姉さん、監督さんそしてコン・ユお父さんといってきます」とカンヌ国際映画祭に招請された感想を伝えた。
残念ながら、今回参加できなかった俳優マ・ドンソクは「前作品と違って愛する妻のために奮闘するサンファ役を演じた。今年夏に公開される映画「釜山行き(原題)」にたくさんの応援をお願いします。」と伝えた。

一方、映画「釜山行き(原題)」は来る7月韓国で公開を予定。

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2016.05.09MEDIAキム・ジウン、ソン・ガンホ、コン・ユ映画「密偵(原題)」、海外ポスター初公開…「圧倒的」

<写真=映画「密偵(原題)」海外ポスター>

キム・ジウン監督の新作で俳優ソン・ガンホとの4回目の協業そして俳優コン・ユとの共演で注目を集めている映画「密偵(原題)」が今年下半期に公開を目の前にして海外ポスターを公開した。

1920年代末、日本帝国の重要施設を破壊するため、上海から京城まで爆弾を持ち込む義烈団体と義烈団体を追う日本警察との暗闘や懐柔、撹乱作戦を描く映画「密偵(原題)」がカンヌ・フィルム・マーケットで披露する海外ポスターを公開した。
公開されたポスターからはキム・ジウン監督のスタイルやジャンルのビジュアルが視線を捕まえた。
密偵を象徴するイラストの中、ぼんやりとした光の下で密に出会いを持った二人のシルエットは「The Age of Shadows」映画の英文タイトルに混じり合って作品への興味を高める。
また敵と味方の選り分けが難しかった混沌の時代に義烈団の情報を探る朝鮮人出身の日本警察「イ・ジョンチュル」役のソン・ガンホと武装独立運動団体の義烈団の新リーダーの「キム・ウジン」で扮したコン・ユンが互いの正体と意図を知っていながらも本音を隠して隠密に接する姿は時代の両極端に立っている二人の関係が今後どのように変化するかに緊張感を与える。
ワーナー・ブラザースの初投資する韓国映画である映画「密偵(原題)」は2016年下半期韓国で公開を予定している。

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2016.05.09MEDIA映画「釜山行き(原題)」ポスター公開。他とは違うスケール・スペクタクルな面白さを予告


第69回カンヌ国際映画祭公式セクション非競争部門ミッドナイトスクリーニング招待作である前代未聞の災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」(監督:ヨン・サンホ)がポスターを公開した。

映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた災難ブロックパスター・プロジェクト。

4日、に公開された「釜山行き(原題)」のポスターは都心に発生した事故により大韓民国に緊急災難状況が発生したことを表している。

このような状況は鎮圧するために出動したヘリと深く煙、そして正体を分からない何かからの襲撃と、それに追われる人々の姿は大韓民国を襲った前代未聞の災難を予告し、緊張感を高めた。

さらに「生きたいなら釜山行きのKTXに搭乗せよ!」という強烈なキャッチコピーは災難の状況で、唯一安全な都市である釜山まで行くための主人公たちの凄絶な死闘を予告している。

この一枚のポスターには大きなスケール感や息詰まるような緊張感を与えている。

ポスターの公開に続き、映画「釜山行き(原題)」は9日、ポータルサイトNaver(ネイバー)にて初告編を公開する予定。今回の予告編では俳優たちの熱演とスペクタクルなアクションが初公開され、映画「釜山行き(原題)」の公開を待っているファンの心を捕まえることが期待されている。

大韓民国の代表ビジュアルマスター、ヨン・サンホ監督とコン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、キム・イソン、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、そして天才的子役俳優キム・スアンまで、チュンムロの代表俳優たちが一緒に参加した前代未聞の災難ブロックバスター映画「釜山行き(原題)」は2016年夏に公開を予定している。


▼映画「釜山行き(原題)」予告編

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