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2016.02.10MEDIA映画「男と女」でキホン役を演じるコン・ユのスチルが公開された。


公開されたスチルの中でキホンはドラマチックな表情なジェスチャー無しでどこかを見つめる目線だけで彼の孤独やサンミン(チョン・ドヨン)に対する懐かしさが伝わる。フィンランドで建築家として勤務していたキホンはサンミンに出会い偶然に同行した雪原で彼女への恋に落ちてしまう。家族に対する責任感で自分の中の孤独を忘れていたキホンやサンミンに出会ってから自分の深い悲しみに向き合うことになる。

コン・ユが演じるキホンは目線だけでドライな日常で忘れていた感情を気づかせてくれた、たった一人に対する恋や彼の成熟さを感じさせる。2年ぶりに伝統メロー作で復帰するコン・ユは私たちが今まで思っていたスウィートなイメージとは違う濃厚で深い。そして熱い恋に落ちた「キホン」で演技変身を見せてくれる予定。

映画「男と女」は来る25日に公開を予定している。

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2016.02.04MEDIAチョン・ドヨン♥コン・ユ『男と女(原題)』、切ない恋・・・「あなたを離したくない」




写真提供:SHOWBOX
 

チョン・ドヨン、コン・ユ主演の正統メロ映画『男と女(原題)』(監督:イ・ユンギ、制作:映画社ボム)が
メインポスターを公開した。

3日に公開されたメインポスターはフィンランドの真っ白な雪原の中でコン・ユとチョン・ドヨンが
切なくハグをしていて見ている人たちの目を引く。
チョン・ドヨンを抱きしめたまま寂しい眼差しで宙を見つめするコン・ユの姿は見知らぬ場所で偶然に出会い
夢のような時間を過ごした女【サンミン】に対する本当の愛の感情をうかがうことができる。
一方、コン・ユに抱きしめられたまま正面を見つめるチョン・ドヨンは、止まっているイメージ写真であることにも
かかわらず、その揺れる眼差しと何かを伝えたいような表情で見る人たちの目を引き付ける。
 

誰もいない二人だけのフィンランドの雪原で【キホン】に出会い取り返しのつかない感情に陥った【サンミン】の姿を
そのまま感じることができる。 ここに「あなたを離したくない」というキャッチコピーが加わり、二人の関係に対する
好奇心を高めて彼らが作っていく切ない恋を予告する。

一方、それと一緒に公開された別のポスターでコン・ユとチョン・ドヨンは、キスの直前の瞬間を捕らえた姿で、
見つめているだけで二人の間の胸痺れる物語を感じることができて、映画の中の【キホン】と【サンミン】が描く
本当の愛に期待が高まる。 ここに「世界の果てで出会って熱く惹かれる」というキャッチコピーは、
お互い取り返しのつかないほど夢中になった二人に対する激しい恋の余韻が伝わって観客たちの期待感を高調させる。

映画『男と女(原題)』は雪に覆われたフィンランドで出会い激しく惹かれ合う男と女の物語を描いた正統メロ映画で
2月25日に公開予定。

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2016.02.03UPDATEGALLERYページUP
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2016.02.03MEDIA【女心泥棒】コン・ユ、女心を狙撃するグラビアを公開!
コン・ユ、2016年【熱心に働く俳優】予約! 「男と女(原題)」「釜山行き(原題)」「密偵(原題)」まで公開予定!


写真提供:ディスカバリー・エクスペディション

 
【女心泥棒】の代表的な俳優コン・ユの女心を狙撃するグラビアが公開された。
 
アウトドアブランドのディスカバリー・エクスペディション(以下ディスカバリー)の発売から4年目の長寿モデルとして
活動しているコン・ユは、今回のディスカバリーの新しい季節のグラビアを通じて30代男性の余裕が感じられる
様々なグラビアカットを披露した。
 
【Discover Your Own Style】コンセプトで構成された今回のグラビアは、都心を離れ自然の中で新たな趣味活動に
挑戦するコン・ユの日常を自然に描いた。 何よりも昨年から休む暇もなく映画の撮影で忙しい日程を送ったコン・ユは、
遮るもののない広い場所がある近郊での撮影だけでヒーリングの時間を過ごすことができた。
特に時の流れが止まったかのような変わらない魅力を感じさせたコン・ユの撮影現場での姿は多くの女性ファンの心を
狙撃するに値するものだった。
 
一方、コン・ユは2016年3本の映画の公開を控え最も忙しい一年を送る予定。まず2月末にチョン・ドヨンと共演した
正統メロ「男と女(原題)」の公開を控えていて、異常ウイルスが大韓民国を覆った災難状況の中、釜山(プサン)に
向かうKTXで死闘を繰り広げる人たちの話を描いた「釜山行き(原題)」が続いて公開を控えている。
また、キム・ジウン監督や俳優ソン・ガンホと共演している、日本植民地時代の独立運動団体の義烈団の物語を
描いた映画「密偵(原題)」まで、それぞれ違うジャンルの中で新しい姿を披露するコン・ユの姿にファンの期待は
さらに高まっている。
 

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2016.02.01UPDATE2016年2月ダウンロード用カレンダーがUPされました!
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2016.01.29MEDIAチョン・ドヨン、コン・ユ『男と女』、言葉のいらないメロの組合せ
チョン・ドヨンの正統メロ復帰作であり、コン・ユ初の恋愛映画『男と女(原題)』に寄せられる期待が高い。
二人の共演の話だけでも「観たい」と反応が続いている。

映画の中でチョン・ドヨンは事故のように迫った愛に陥る女性サンミンの役を演じた。 コン・ユはそんな彼女に熱く惹かれ
執着する男ギホン役に扮した。
 
繊細な感情表現はもちろん、深い眼差しや震えに満ちた声で予告編から観客の心をとらえた2人の俳優が演じる
映画『男と女(原題)』は、フィンランドの異国的で美しい風光を取り入れさらに感性を刺激する。


写真:映画『男と女(原題)』スチル

いきなり訪れた愛を後にしてソウルに帰ってきたサンミンとギホンは逃れられない現実の中で危機を迎える。
終わりにしたいサンミンの手を離さないギホン、二人の関係がどこまで進むのかについて好奇心を高めている。

チョン・ドヨンは表情の微妙な変化だけでキャラクターの感情を完璧に伝えて、観客の心の中に忘れられた愛の感情を
蘇らせる。 コン・ユも高い集中力で恋を演じ、さらに男性的な魅力を醸し出している。
 
二人は今回の作品が初めの共演というのが信じられないほど、実際に恋に落ちたようなディテールな感情を描き出し、
スタッフたちの絶賛を受けたという。
 
映画『男と女(原題)』は2月公開予定だ。
 

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2016.01.29MEDIA熱心に働くコン・ユ、「作品の中で目立ちたいという欲はない」

写真:マガジンM


俳優コンユが別名【熱心に働く俳優】になった。

今回公開されたグラビアは、27日に発行された映画週刊誌マガジンM 149号表紙を飾ったコン・ユの姿で、どのカットも見逃せないほど多彩な魅力を公開して注目を集めている。
 
公開された写真の中でコン・ユはブラック、ホワイト、グレーの無彩色衣装にもかかわらず、特有の柔らかさと強烈な男性らしさが共存する姿で視線を引き付ける。 写真の中のコン・ユは見るだけで微笑ましくなるビジュアルの持ち主にふさわしく、ロングコートとタートルネック衣装を完璧に着こなして多彩な雰囲気を演出している。

特に、時には柔らかさと男らしさを同時に発散し、時にはいたずらっ子のような可愛い姿を見せたコン・ユは、カット毎に異なる魅力で多くの女性たちの目を釘付けにし胸キュンさせている。

この日に開かれたインタビューでコンユは「チョン・ドヨンさんとの共演がこの映画を選択する決定的なきっかけになった。
あれほど素敵で大きな山のような存在が私のそばで支えてくれるのにしない理由がなかった」と話し、
相手役チョン・ドヨンへの無限の信頼と愛情を示した。
 
さらに「作品の中で目立ちたいという欲はない。 自分の役目を果たすものの、映画の中で自然に溶け込んでいたい」と
作品に臨む自分の所信を伝えた。

2016年はコン・ユの年になる見込みだ。 2013年『サスペクト 哀しき容疑者』以来、約3年ぶりにスクリーンに
カムバックしたコン・ユは、来る2月にチョン・ドヨンと共演した映画『男と女』の公開を控えている。
雪に覆われたフィンランドで出会い激しく惹かれ合う男と女の物語。
 
続いてコン・ユは異常ウイルスが大韓民国を覆った災難状況の中、釜山(プサン)に向かうKTXで死闘を繰り広げている
人たちの話を描いた『釜山行き(原題)』と、キム・ジウン監督や俳優ソン・ガンホと共演する、日本植民地時代の
独立運動団体の義烈団の物語を描いた映画『密偵(原題)』まで相次いで公開を控えている。
今年それぞれ違うジャンルの中で新しい姿を披露する彼の演技変身は好奇心と期待が集まっている。


写真:マガジンM

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2016.01.22INFO【CM】쓱(SSG)
マジックピクアップ編


오반장(オバンジャン)編

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2016.01.22MEDIA待ってました。コン・ユさん。


永遠の「ロコキング(ロマンチック・コメディ・王様)」コン・ユ主演の映画が2年ぶり公開されることに熱い反応だ。

2月に映画「男と女(原題)」を始め「釜山行き(原題)」、「密偵(原題)」の公開を目の前にしている。今年だけで何と3つの映画が公開を予定しているとのこと。19日ソウル江南区狎鴎亭のCGVで行われた映画「男と女」の制作発表会に参加したコン・ユは「今まで撮影現場で休まず働いてたんですが、マスコミに露出されなかったため、皆さんからなんでずっと休んでいるの?と聞かれた」と「今年はたくさんの作品をおみせするのはもちろん、毎回違うキャラクターでお見せ出来る」と伝えた。

また、彼は「久々にマスコミの前に立つことでもあり、たくさんの作品お見せすることは初めてで期待が楽しみだ。」とスクリーンカムバックの感想を伝えた。

今年は観客によく挨拶すると予告した彼が見せた作品は「男と女(原題)」だ。「男と女(原題)」フィンランドで禁じられた恋に落ち込む二人男女の物語を映画いた映画でコン・ユの初メロー作としてチョン・ドヨンと息を合わせた作品として話題を集めている。特に「30代半ばに入った大人の恋を描いたかった」というコン・ユの話のようにどんなメロー作品より、深くて熱いドラマを期待する。

特に今年公開する「釜山行き」と「密偵」はコン・ユのジャンルで可能性を立証するきっかけになると思う。

久しぶりにカムバックして嬉しいのはロマンチックな場面でスウィートな魅力からカリスマ溢れる姿まで幅広い演技スペクトラムを持ったコン・ユについての信頼だと思う。もっと深くなった演技と魅力で再び底力を発揮するか成り行きが注目される。

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