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2016.06.08MEDIAコン・ユ、チョン・ユミ主演「釜山行き(原題)」7月20日公開を確定


映画「釜山行き(原題)」が韓国で来る7月20日に公開を確定した。

「釜山行」は、韓国で前代未聞の災難が起こり、ソウル駅から出発した釜山行のKTX(高速列車)に搭乗した人々の生存をかけた激しい死闘を描く作品。

「釜山行き(原題)」は第69回カンヌ国際映画祭でヨン・サンホ監督の演出と圧倒的な集中力、俳優たちの熱演で海外の有力媒体の講評を受けた。
また、ティエリ・プレモ執行委員長から「歴代 カンヌ国際映画祭の開催以来、最高のミッドナイトスクリーニングだ」と絶賛を受けた。

「釜山行き(原題)」公開日を確定し来る21日制作発表会を開催し、メイン予告編を公開する予定だ。

俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、アン・ソヒ、キム・イソン、キム・スアンが出演する「釜山行き(原題)」7月20日公開する。

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2016.06.06UPDATE【CM】「DISCOVERY EXPEDITION」 SUMMER写真集の撮影現場

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2016.05.30UPDATE【CM】Travel With MAXIM season2「Home編」

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2016.05.24MEDIA【カンヌスペシャル】「釜山行き(原題)」出演俳優の言葉。


コン・ユ
「ソクウのようにソクウのように平凡に見えて強いキャラクターを好む。(僕の)好みのせいでマネジメント側は心配している。映画の中、マ・ドンソクさんは平凡ではないが、誰が見ても格好いいキャラクターではないか。正直、映画「釜山行き(原題)」がカンヌに招待されたと聞いたとき、良く理解が出来なかった(笑)。映画を撮影する時には気づかなかったが、カンヌに来てみたら監督がすごく格好よく見えた。最初、出演のオファーをもらって、出演に迷っている時、監督は結構自身をもっているように見えた。韓国ではゾンビ映画が大衆に親しまれてないジャンルであることを心配し、監督に相談したとこがあったが、僕の心配していた部分をよくスクリーンに表現してくれて監督に感謝している。3千席あまりのリュミエール大劇場で初めて映画を見た時、久しぶりに刺激を受けた。形だけかもしれないが、僕に対する情報が全くない人々からアスタンディングオベーションをもらったことは、俳優として大切な経験だった。」

チョン・ユミ
「私も「釜山行き(原題)」がカンヌに招待されるとは考えもしなかった(笑)。今日、監督の話を聞いてから「この映画にはいろんな意味が込められいるんだ」と思った。シナリオを始めて読んだ時には以前出演した「トガニ 幼き瞳の告発」(2011)と似ているところがあると思った。もちろん「トガニ 幼き瞳の告発」とは全く違う話だが、社会のいろんな意味を扱っているところでそう思った。妊婦だという設定も良かった。妊婦じゃなかったら出演をもっと迷ったか、出演しなかったかもしれない。映画を見たらもうちょっとお腹が膨らませた方がよかったんじゃないかと思ったり、もっと積極的に登場してもよかったかもとも思う(笑)」


キム・スアン
「ゾンビは怖くないかと?撮影する以前もゾンビが出る夢を見たことがあって、ドリームキャプチャー(悪夢を抑えて、いい夢を見るようにしてくれるお守り)を置いて寝たりもした。撮影現場でも最初は怖くて、ずっと母にべったりくっついていた。撮影が進んでいるうちにイケメンのゾンビ兄さん、良く遊んでくれるゾンビ兄さん、心が優しいゾンビ兄さんたちが遊んでくれたおかげで、ゾンビが怖くなくなった。映画「釜山行き(原題)」が千万観客を動員したら嬉しい。監督から「スアンちゃん、千万行こうぜ」と口すっぱく言いました。(一同爆笑)」

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