With YOO GONG YOO JAPAN OFFICIAL FANCLUB

NEWS

2017.04.13MEDIAコン・ユの自然親和的な微笑み
俳優コン・ユが男性ブランド「epigram(エピグラム)」のポップアップストーア「Almost Home2」オープンイベントに参加し、その姿を公開した。

カジュアルで姿で会場に登場したコン・ユの優しく微笑んでいる。

「Almost Home2」のロマンチックなガーデンでは「epigram」のスローガンである「スローライフ」のようにサボテンをガードニングしたり、直筆でメッセージを書くなどファンサービスも行った。


コン・ユ/epigram


コン・ユ/epigram


コン・ユ/epigram


コン・ユ/epigram

去るシーズンから「epigram」のモデルとして活動しているコン・ユは感覚的なスタイリングを提案する17 S/Sシーズンでリラックするファッションと共にモダンで綺麗なスタイルのトップスとスニーカーをマッチしたアイテムがコン・ユフィット(fit)ラインで出資された。

一方、ライフスタイル編集ショップ「Almost Home2」は5月31日ギョンリダンギル(경리단길)で確認することができる。さらに「epigram(エピグラム)」の2017年S/Sファッション写真及び映像はepigram(エピグラム)公式SNS及び「byseries」オンラインショップで公開される。

▲ページTOP

2017.04.06MEDIA「トッケビ」コン・ユ、浄水器のモデルに抜擢

「トケッビ」で全盛期を迎えたコン・ユが「Coway(コーウェイ)」の新しいモデルに抜擢された。

「Coway(コーウェイ)」は6日「きれいさの価値と顧客との信頼を重視するコーウェイの哲学とコン・ユのイメージがよく符合すると判断した」と「ブランドの公式モデルのコン・ユと新しい広告キャンペーンがブランドの好感度と信頼度に大きく寄与すると期待できる」と語った。



コン・ユは去年映画『男と女』を始め『新感染 ファイナル・エクスプレス』『密偵(原題)』が相次いで興行し、ドラマ『鬼<トッケビ>』のシンドロムを生み出した。

一方、コン・ユは来る4月29日と5月6日台湾と香港で初海外のファンミーティングを予定している。

写真提供=Coway(コーウェイ)

▲ページTOP

2017.03.14MEDIA今もなお「輝くシン(神)」コン・ユ、ドバイも惚れた「魅力」









ディスカバリー・エクスペディションが俳優コン・ユと金色で輝くエキゾチックな雰囲気のドバイで撮影した2017年春・夏シーズンの写真を公開した。

今年春・夏の写真集はディスカバリーのスタイリッシュなテクニカル・ライフのルックをみせるため、ドバイのランドマークでテクニカル・アクティビティー(Technical activity)を楽しむコン・ユの姿を撮影したとのこと。

リアルなテクニカルライフを楽しむ「Discovery expedition」のコン・ユの色違う挑戦を込めた今年の春・夏写の真集は公式facebook(www.facebook.com/discoverykr)とinstagram(www.instagram.com/discoveryexpedition_kr)で詳しく確認することができる。

Copyright © NAVER Corp. All Rights Reserved.

▲ページTOP

2017.03.13MEDIA「トッケビ」コン・ユ、ロングコートを脱いでトレンチコートの姿で済州島を歩く

▲コン・ユepigram 17SS 写真

コン・ユの済州島で撮影された写真が公開された。
10日コーロンインダストリーFnCから展開するライフスタイルブランド「epigram」がモデルであるコン・ユと2017春/夏の写真ショットを公開した。

今度のコンセプトは「済州島に泊まる」、「コン・ユのスローライフ」というコンセプトで美しい済州島の風景とコン・ユが持った感性、そしてepigramのナチュラルなスタイルが合わさって映画の一場面のようにイメージが完成されたとのこと。
特に、epigramのシーズンテーマである「PAUSE」が提案する柔らかなカラーと余裕なシルエット、感性的なディテールによりコン・ユの魅力が一層増すと伝えた。


▲コン・ユepigram 17SS 写真

epigramを総括している常務ハン・キョンエ氏は「過剰している時代の私たちにepigramは少し止まって余裕を持てるコンマのようなブランになりたい。済州島という背景とともに余裕で旅を楽しむコン・ユを通じてスローライフスタイルを共感していただきたい」と伝えた。



▲ページTOP

2017.02.27MEDIA俳優コン・ユ、MAXIM「KANUラテー」プロモーションのファンサイン会に参加


俳優コン・ユが27日午前ソウル松坡区(ソンパグ)ロッテワールドモールのアトリウムで行われた「KANUラテ」のプロモーションのイベントに参加された。

この日コン・ユはカジュアルな衣装でナチュラルなヘアスタイルを演出し、優しいイメージが目を引く。

一方、コン・ユはドラマ『鬼<トッケビ>(原題)』の終映の後、日程を消化しシナリオを検討しているとのこと。

Copyright © NAVER Corp. All Rights Reserved.

▲ページTOP

2017.02.06MEDIAコン・ユ未公開写真ショット公開


コン・ユがドラマの忙しいスケジュールを終え、日常へ戻りスタースタイル・マガジン「HIGH CUT」の未公開ショットを公開した。

「HIGH CUT」とともにディスカバリー・エクスペディションの2017年写真集で温かい春を表現し、余裕な日常の写真を公開し、注目を集めている。



今度の写真集からはモダーンで着心地の良い安らかな感性のアーバンライフスタイルのアウトドアールックを観せた。

一方、コン・ユの様々な写真ショットは「HIGH CUT」191号から確認することができる。



Copyright © 헤럴드POP All Rights Reserved.

▲ページTOP

2017.01.26MEDIA「花束と持ったトッケビ」コン・ユ

写真=「hicut」SNS

韓国の女心を強打したコン・ユが今度は花束を持って笑っている。
マガジンHICUTは最近コン・ユと一緒に撮影した様子を映像と写真でSNSで公開した。
26日公開された写真にはコン・ユが綿の花束を持って明るく微笑んでいる様子。



先立ってマガジンHICUTは25日公式のインスタグラムを通じて「我々のトッケビのコン・ユに会って、夢なのか現実なのかよく分かりません」のコメントとケーキを持っているコン・ユの写真を公開した。
続いて公開された映像には写真撮影のコン・ユの様子が収められている。

映像の確認はこちら:
https://www.instagram.com/p/BPrscwyA8bL/?taken-by=highcutstar



Copyright by Bridgenews Co.,Ltd. All Rights Reserved

▲ページTOP

2017.01.24MEDIA「興行の神(シン)」コン・ユをつかめ、広告-次期作-海外からの熱い反応!
コン・ユ「鬼<トッケビ>(原題)」で視聴率20.5%、tvNの歴代最高記録を達成「今後の活動」注目

コン・ユの4年ぶりのドラマ復帰作で話題を集めたドラマ「鬼<トッケビ>(原題)」が去る22日、第16話で終映した。最終回では平均の視聴率が20.5%、瞬間の最高視聴率が22.1%でtvNでは最高の視聴率を記録し、有終の美を飾った。これまで映画、ドラマまで3連続興行をさせたコン・ユの今後の活動に、業界で注目している。

「鬼<トッケビ>(原題)」では目線と音声の演技だけでも役柄に感情を与え、侘しくて輝く鬼を表現させたコン・ユは老若男女を魅了させた。2016年から2017年まで映画の興行に続き、ドラマの興行まで3連続の興行を達成したコン・ユに広告界はもちろん、次期作へのラブコールが相次いでいる。

広告界ではドラマが放送された後、50通以上のオファーが殺到するなど、コン・ユのドラマでの復帰はビック・イッシューそのものだった。既存の広告モデルを務めているコーヒー、アウトドア、化粧品、家具、流通、金融、カジュアル衣類、通信業界、自動車など9個のブランドの他の広告会社で自社のモデルに起用するため競争している。実際に、化粧品、衣類、流通、生活家電、ゲーム、金融、飲料、酒類、通信会社、食品、カメラ、教育学習、自動車、空港、ポータルサイト、免税店などすべての品目からラブコールを受けている状況。またコン・ユは既存の広告ブランドとの長期延長契約として業界では信頼できるイメージ。既存の広告モデルを務めている同類の商品の他ブランドからのラブコールはもちろん、中華圏、東南アジア及びグローバル地域向けの広告のオファーが相次いでいる。コン・ユはドラマの終映以後、すぐに広告撮影に入り、3月中旬まで行う予定。



コン・ユの次期作への注目の熱い。もう2015年から撮影現場でひたすら働き、2016年には3作の映画に出演したコン・ユはドラマの終映以後、滞っていた広告撮影と休憩を兼ねて次期作を検討する予定。ジャンル不問、様々なシナリオの中でコン・ユがどんな次期作でどんな変身を図るか注目が集まっている。


また、海外からもコン・ユへのラブコールが相次いでいる。映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』が去年8月からシンガポール、タイ、ベトナム、香港、フィリピン、台湾、マレーシアなどでボックスオフィス1位を記録し、海外ファンから熱い反響を受けたことがある。以後、鬼<トッケビ>(原題)の放送が韓国国内で様々なシンドロームを呼び起こし、海外からも中華圏及び東南アジアでは広告、海外ファンミーティング及び様々なプロモーションを誘致するための競争が熱い。

<写真提供=マネジメントsoop>

▲ページTOP

2017.01.23MEDIAドラマ『鬼(原題)』最終回20.5%、tvNドラマ史上最高視聴率

tvN 10周年特別企画金土ドラマ『寂しくきらびやかな神(シン)-鬼(原題)』(キム・ウンスク脚本、イ・ウンボク演出、以下『鬼』)が視聴率20%を突破、同局ドラマ史上最高視聴率を記録した。

 21日に連続放送された『鬼(原題)』第15話の平均視聴率は18.7%、最終回の第16話は同20.5%をマークした(ニールセン・コリア調べ、ケーブルテレビ・衛星・IPTVを統合した有料プラットフォーム世帯基準)。
第15話の瞬間最高視聴率は19.8%、第16話は同22.1%だった。

 tvNによると、最終回の平均視聴率20.5%は、同局ドラマ史上最高視聴率だという。
最終回は同局のターゲット視聴層である男女20-40代で平均視聴率17.2%、瞬間最高視聴率18.3%を記録、特に40代女性の視聴率は瞬間最高33.8%に達したとのことだ。

 最終回は鬼のキム・シン(コン・ユ)と鬼の花嫁チ・ウンタク(キム・ゴウン)が運命の再会を果たし、あの世の死者(イ・ドンウク)とサニー(ユ・インナ)も再会するというファンタジーらしいハッピーエンドだった。

▲ページTOP