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2017.01.13MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ×イ・ドンウク「一心同体」のブロマンス

写真=화앤담 픽쳐스提供

コン・ユとイ・ドンウクがドラマ『鬼(原題)』で鬼と死神の「現実ブロマンス・ケミ」をみせた。

コン・ユとイ・ドンウクはtvN金土ドラマ『寂しくきらびやかな神(シン)-鬼(原題)』でそれぞれ不滅な存在、鬼のキムシン役と死神の役で「特急ブロマンス」をみせて話題を集めている。

公開された写真の中、二人は揃って座り台本を読みあい、カメラを乗せた台車(dolly)に乗ってポーズをとるなどいたずらっ子のような様子もみせた。

ドラマの制作側は「コン・ユとイ・ドンウクはそれぞれキム・ゴウン、ユ・インナへの甘いラブ・ラインだけでなく、二人の「男男ケミ」を完璧にみせている」と「イ・ドンウクの前世がワンヨだったという事実が明らかになった中、今後コン・ユとイ・ドンウクの関係がどのように繰り広げられるが楽しみしてください」と伝えた。

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2017.01.11MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ、キム・ゴウンのビハインド映像で魅力発散

写真=NAVER「TVCAST」動画キャプチャー

ドラマ『鬼(原題)』コン・ユ、キム・ゴウンのビハインド映像が公開された。
10日tvN金土ドラマ『鬼(原題)』側は「ビーグル美(ミ)発揮、シンタクカップル♡」というタイトルでビハインド映像を公開した。

映像で二人はお互いふざけあって笑っている。動線を合わせるリハーサルのときにも和気藹々とした雰囲気。 また、ビハインド映像を撮影するカメラを意識するコン・ユはキム・ゴウンに「写真撮ってあげる。本当に綺麗でしょう。天使みたいだよ」と言って笑いを誘った。

一方、tvN金土ドラマ『鬼(原題)』は来る13日午後8時に放送される。

◆ビハインド映像はこちら

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2017.01.10MEDIA「高校生から鬼まで」コン・ユのヘアースタイルの変遷

写真=(時計回り)MBC『ある素敵な日』、tvN『鬼(原題)』、SBS『乾パン先生とこんぺいとう』

コン・ユの多彩なヘアースタイルの変遷史だ。
最近街中でコン・ユのヘアースタイルをしている人々にたくさん出会える。このようにコン・ユのヘアースタイルが注目を集めている理由は何であろう。過去12年間コン・ユがドラマで魅せた様々なヘアースタイルをみればわかる。




▶︎2005年コン・ユのヘアースタイルは「微笑ましい」
コン・ユの高校生のヘアースタイルは幼い。SBS『乾パン先生とこんぺいとう』は最近コン・ユがブラウン管でみせたスタイルとは違う。今が優しい感じだとすれば『乾パン先生とこんぺいとう』でのコン・ユはまだ幼い。当時の反抗期の高校生を表現する設定によく似合うヘアースタイルである。



写真=MBC『ある素敵な日』公式サイト

▶︎2006年コン・ユのヘアースタイルは「色っぽい」

ロマンチックなヘアースタイル。自身の心臓はこの男だと思う女と自分には心臓がないと思う男。彼らの物語を描いたMBC『ある素敵な日』。劇中のコン・ユはビンテージでマッチョのようなヘアースタイルを演出した。今振り替えてみると少し時代遅れたように見えるが2006年当時は韓国の男性なら誰もが想像していたスタイル。



写真=MBC『コーヒープリンス1号店』

▶︎2007年コン・ユのヘアースタイルは「シック(chic)」

索漠な都会の中、青々しい青春たちの恋と夢を描いた物語の『コーヒープリンス1号店』。コーヒーと恋の深い味を感じるコン・ユ。綺麗に整ったヒゲとヘアースタイルは前作に比べて洗練された感じ。



写真=KBS2『ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~』

▶︎2012年コン・ユのヘアースタイル「ダンディー(dandy)」

18歳、疾風怒濤の時期を迎えた少年がある日30歳の成人男性と魂が入れ替わる物語を描くKBS2『ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~』。劇中コン・ユのヘアースタイルは清潔でありながらもスポーティーでダンディーなムードを作り出す。



写真=『おばけ-寂しくきらびやか神(原題)』公式サイト

▶︎2016−2017年コン・ユのヘアースタイル「格好いい」

2017年ヘアースタイルのトレンドはコン・ユが導いているとしても過言ではない。コン・ユの俳優人生の作品とも呼ばれているtvN『おばけ-寂しくきらびやか神(原題)』でのコン・ユは女性が夢見る理想型。


写真=マネジメントsoop



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2017.01.10MEDIA「冷めることを知らない人気」『鬼(原題)』コン・ユTV出演者の話題性5週連続1位

ドラマ『鬼(原題)』コン・ユが5週連続TV出演者の話題性1位を示した。

9日、TV出演者の話題性の分析機関グッド・データ・コーポレーション側は「tvN金土ドラマ『鬼(原題)』の出演俳優コン・ユとJTBC『舌戦(原題)』ジョン・ウォンチェク氏がTV出演者の話題性の1位を占めた」と明らかにした。

これは去る2日から9日まで重要ドラマ36編の出演者416名、非ドラマ172編の放送の出演者及び放送で扱う主題2012個(名)に対するネチズンの反応をオンラインニュース、ブログ、コミュニティー、SNS、動画のアクセス数を通じて分析した結果である。

特にドラマ部門では『鬼(原題)』のコン・ユは5週連続1位を占めてその人気を実感させた。コン・ユは『鬼(原題)』で鬼役のキムシンを演じている。
続いて『鬼(原題)』出演俳優のイ・ドンウクは2位、キム・ゴウンは3位、ユ・インナは4位となった。

グッド・データ・コーポレーションが発表する分析対象のデータの正確度は95%以上である。

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2017.01.02MEDIA『鬼(原題)』新年挨拶を公開

『鬼(原題)』新年挨拶/写真提供=화앤담픽쳐스

『鬼(原題)』コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェが2017年の新年挨拶を伝えた。tvN「佗しききらびやかな神(シン)-鬼(原題)」は逆転を繰り返し、予測不能の展開とファンタジーでスペクタクルな映像、出演俳優たちの熱演が調和され熱い人気を集めている。
何よりも去年31日に放送された第10話ではコン・ユ、イ・ドンウク、ユ・インナの前世で錯雑して複雑な運命であることが明らかになり、話題を集めた。鬼のキムシンが高麗時代の武神だったころ、もどかしく殺された妹のキムソンがサニーで生き返た事実が明かされたこと。さらに妹を死なせた王が死神(イ・ドンウク)だったことが放送され運命の渦巻きがこれからどうなるか注目を集めている。
このように話題の集めている『鬼(原題)』の出演俳優たちは感謝の心を込めて新年のメッセージを伝えて話題を集めている。
コン・ユは「明けましておめでとうございます」と「僕たち愛しあえますように」と鬼らしい可愛いコメントをつたえた。イ・ドンウクは「新年!福!多い!」という短いコメントに台本から顔を出した可愛いポーズで微笑みを誘った。キム・ゴウンは青春で溌剌とした微笑みで「明けましておめでとうございます」とユ・インナは「2017年明けましておめでとうございます。いつも健康でお幸せに!!」と「「鬼」最後まで愛してください〜」と可愛い絵を入れた。13代目に鬼に仕える財閥3代のユク・ソンジェは可愛いジェスチャーに「視聴者の皆さん!新年には鬼と共に!お幸せに」と愛嬌溢れるメッセージを送った。
ドラマ制作側は「2016年最後の日までドラマへの熱い声援と応援をくださる視聴者に再び感謝申し上げます」と「俳優たちはもちろん、制作スタッフ皆んなも同じ心で希望溢れる新年になるよう願います。2017年にはドラマで楽しみや教訓、感動をお与えできるように最善を尽くしてよい作品を完成させる」と伝えた。

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2017.01.02MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ、コミックと真剣を行き来する「神のひと技」

去る31日に放送されたtvN10周年特別企画『鬼(原題)』の第10話では互いの気持ちを率直に白状してから初めて一般の恋人のようにキスをする姿が放送された。一方、死神からサニー(ユ・インナ)がキムシンの妹の生き返だという事実に衝撃受ける姿や病状の姿の王で推測される死神の前世が公開されこれからのストーリに興味を集めている。

この日、放送では939才の鬼役に完璧に溶け込んでいるコン・ユの魅力が発散された。常に彼氏を求めるウンタクに嫉妬したり、アルバイトで働いているウンタクの肩や頭を撫でる姿は視聴者の心をときめかせた。特にお酒に酔って大胆になったウンタクがキムシンにキスを求めた時には時間が止まるほど、慌てるキムシンの姿に微笑ましくなる。初キスの後ウンタクから思わずチュされたキムシンの隠せない幸せな表情や消毒してくれるウンタクの行動に顔が赤くなって照れる姿は1000年ぶりに訪れてきた初恋へのときめきさが充分に伝わった。

時には愉快に時には切なく描かれるコン・ユの存在感は視聴者を引っ張り出している。このように役柄に夢中になるコン・ユの熱演で2017年も鬼には良い日が広がるように願う理由である。
tvN10周年特別企画『鬼(原題)』は毎週金、土の午後8時に放送される。

<写真提供:放送キャプチャー>

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2016.12.30MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ、イ・ドンウク、ランウェイのようなツーショットを再び再現


『鬼(原題)』コン・ユとイ・ドンウクの爆発的に話題を集めたレンウェイワーキングを見せる。

コン・ユとイ・ドンウクはtvN金土ドラマ『鬼(原題)』で不滅の人間を過ごしている鬼のキムシン役と記憶喪失の死神役で「歴代級ブロマンス」を見せている。
二人以前第2話で話題を集めた「ランウェイ・ワーキング」を再び再現する予定。

さらに二人は「コミック」と「カリスマ」が共存していて独特な「アンサンブル」を見せる予定で話題集めている。二人は格好いい目線と184cmの優越な身長、ファッショナブルなスタイルの3拍子のファンタスチックな「男神のツーショット」で愉快まで与えること。

制作側は「コン・ユとイ・ドンウクが息を合わせて作り出す鬼と死神は説明が入らないくらい完璧だ。ビジュアルから感情演技、笑いを与えるアドリブまで最高だ」と「今週放送される9話、10話ではコン・ユ、イ・ドンウクの予想できない出来事に遭遇し、興味が倍になる予定。今週の放送分も楽しみにしてください」と伝えた。

ドラマは30日午後8時放送。


写真提供= 화앤담픽쳐스

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2016.12.30MEDIAコン・ユ4年ぶりのドラマ復帰作にして 2017年最高の話題作 「鬼<トッケビ>(原題)」 2017年3月よりMnetで日本初放送決定!!

© STUDIO DRAGON CORPORATION

「鬼<トッケビ>(原題)」は、永遠の時を生きる鬼になる呪いをかけられてしまった、かつての“高麗の英雄”と、自分の過去、名前など一切を忘れてしまった記憶喪失の“死神”。
そんな彼らの前に現れた“鬼の新婦”と呼ばれる少女の三人を軸に描く、壮大で美しいファンタジーラブロマンス。
『トガニ 幼き瞳の告発』『新感染 ファイナル・エキスプレス』『男と女』など、ここ数年活躍の場を映画に移していたコン・ユが4年ぶりに出演を決めた作品として、放送前から注目を集めた話題作です。

コン・ユが演じるのは、自分の呪いを解いてくれる“鬼の新婦”を探す主人公のキム・シン。
そんなキム・シンと奇妙な同居生活をする、記憶喪失の死神を演じるのは日本でも人気の高いイ・ドンウク。
“鬼の新婦”には「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」のキム・ゴウン。
財閥の御曹司でキム・シンの家臣の子孫ユ・ドクファには人気急上昇中のボーイズグループ「BTOB」のユク・ソンジェ。
脚本は「太陽の末裔」「相続者たち」などを代表作に持つヒットメーカーキム・ウンスク、演出は「太陽の末裔」のイ・ウンボクと、スタッフ、キャストの豪華さにおいても話題を集めました。さらに、初回の視聴率は社会現象を巻き起こした「恋のスケッチ~応答せよ1988~」を超えてtvN歴代初回視聴率第1位を記録。
コンテンツ影響力ランキングでは異例の初登場第1位を、TV話題性ランキングでは、ドラマ部門での第1位はもちろん、俳優部門でも主要キャスト3人(コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク)が1位~3位を独占。
第3話と4話では視聴率10%を突破し、地上波の人気作を抑えて同時間帯視聴率第1位を記録。コン・ユとイ・ドンウクが繰り広げるクスッと笑えて女心をくすぐる絶妙なブロマンスにも注目!

2017年最高の話題作「鬼<トッケビ>(原題)」は、韓国100%エンターテインメントチャンネルMnetで2017年2月18日(土)に1話先行放送、3月17日(金)より日本初放送いたします。ぜひお楽しみに!


© STUDIO DRAGON CORPORATION

【Mnet & Mnet Smart放送情報】
「鬼<トッケビ>(原題)」
 2017年2月18日(土) 22:00より1話先行放送決定!
 2017年3月17日(金) 22:00より日本初放送スタート!
 ※Mnet Smartでは本放送後、翌0:00~7日間見逃し配信で視聴可能

 2016年tvN / 全16話 /各75~90分/ 字幕放送
 演出:イ・ウンボク 脚本:キム・ウンスク
 出演者:コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユク・ソンジェ、ユ・インナ ほか


鬼<トッケビ>(原題)→http://jp.mnet.com/program/1792

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2016.12.26MEDIA2016映画界決算①コン・ユ、情熱だった


「君と過ごしたすべての時間が眩しかった」

去る17日放送されたtvN『鬼(原題)』でもコン・ユの台詞だ。また今俳優コン・ユを見つめる大衆の視線でもある。

俳優デビューして15周年を迎えるコン・ユは「2016年はコン・ユの時代」という評価になるくらい独歩の人気と興行打率を記録した。コン・ユを除いては今年の映画界を語ることはできない。自由自在にジャンルや時代を行き来し、水を得た魚のように輝く活躍をみせている。

先だって去る2月に公開した映画『男と女』はコン・ユが2年ぶりにスクリーンでカムバックを知らせた作品である。映画は雪に覆われたのフィンランドで出会った男と女の物語。全国観客20万名の動員に至ったが、観客数だけで評価するには惜しい作品。本格的なメローが不在だったBOXOfficeで潔くチャレンジしたし、一層、深くて濃い愛の感情を表現させたコン・ユの成長を見せる作品でもあったから。

コン・ユを今時の俳優にしてくれた映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』も欠かせない。今年の7月に公開し最初で最後に1000万観客を動員した映画である。そして興行の中心にはコン・ユがいる。



コン・ユは劇中、冷静なファンド・マネジャーのソグ役を演じる。家族より仕事を優先する家長。娘のスアンの誕生日に釜山にいる元妻に会いに列車に乗車し、正体不明のウィルスの拡散する災難の中、死闘する物語。切ない父性愛とアクションを見せ、演技の変身を図った。
ドラマ『コーヒープリンス1号店』、映画『サスペクト 哀しき容疑者』など今までのヒット作品の中で一度も見せたことのない演技で観客の支持を集めた。

俳優コン・ユについて知らないまま、映画を観覧した海外の映画関係者たちもコン・ユの演技力に賛辞を送った。映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』公開の前、フランスのカンヌ国際映画祭の公式セクションである非競争部門のミッドナイト・スクリーニングに招請された。ハリウッドのリメイク版権まで契約をとり、韓国の映画を世界に知らせた作品。

秋夕(チュソク)には俳優ソン・ガンホと映画『密偵(原題)』が公開された。この作品はベニス国際映画祭とトロント国際映画祭に招請された。動員観客数は750万名。これで今年二つの作品で1900万観客を動員させた。

コン・ユはインタビューで「信頼感を与える俳優になりたい」と伝えた。おそらく彼の望みはもう叶えられたかもしれない。2016年を代表する俳優でスターはコン・ユだけだから。



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