With YOO GONG YOO JAPAN OFFICIAL FANCLUB

NEWS

2017.01.02MEDIA『鬼(原題)』新年挨拶を公開

『鬼(原題)』新年挨拶/写真提供=화앤담픽쳐스

『鬼(原題)』コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェが2017年の新年挨拶を伝えた。tvN「佗しききらびやかな神(シン)-鬼(原題)」は逆転を繰り返し、予測不能の展開とファンタジーでスペクタクルな映像、出演俳優たちの熱演が調和され熱い人気を集めている。
何よりも去年31日に放送された第10話ではコン・ユ、イ・ドンウク、ユ・インナの前世で錯雑して複雑な運命であることが明らかになり、話題を集めた。鬼のキムシンが高麗時代の武神だったころ、もどかしく殺された妹のキムソンがサニーで生き返た事実が明かされたこと。さらに妹を死なせた王が死神(イ・ドンウク)だったことが放送され運命の渦巻きがこれからどうなるか注目を集めている。
このように話題の集めている『鬼(原題)』の出演俳優たちは感謝の心を込めて新年のメッセージを伝えて話題を集めている。
コン・ユは「明けましておめでとうございます」と「僕たち愛しあえますように」と鬼らしい可愛いコメントをつたえた。イ・ドンウクは「新年!福!多い!」という短いコメントに台本から顔を出した可愛いポーズで微笑みを誘った。キム・ゴウンは青春で溌剌とした微笑みで「明けましておめでとうございます」とユ・インナは「2017年明けましておめでとうございます。いつも健康でお幸せに!!」と「「鬼」最後まで愛してください〜」と可愛い絵を入れた。13代目に鬼に仕える財閥3代のユク・ソンジェは可愛いジェスチャーに「視聴者の皆さん!新年には鬼と共に!お幸せに」と愛嬌溢れるメッセージを送った。
ドラマ制作側は「2016年最後の日までドラマへの熱い声援と応援をくださる視聴者に再び感謝申し上げます」と「俳優たちはもちろん、制作スタッフ皆んなも同じ心で希望溢れる新年になるよう願います。2017年にはドラマで楽しみや教訓、感動をお与えできるように最善を尽くしてよい作品を完成させる」と伝えた。

Copyright © 텐아시아 All Rights Reserved.

▲ページTOP

2017.01.02MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ、コミックと真剣を行き来する「神のひと技」

去る31日に放送されたtvN10周年特別企画『鬼(原題)』の第10話では互いの気持ちを率直に白状してから初めて一般の恋人のようにキスをする姿が放送された。一方、死神からサニー(ユ・インナ)がキムシンの妹の生き返だという事実に衝撃受ける姿や病状の姿の王で推測される死神の前世が公開されこれからのストーリに興味を集めている。

この日、放送では939才の鬼役に完璧に溶け込んでいるコン・ユの魅力が発散された。常に彼氏を求めるウンタクに嫉妬したり、アルバイトで働いているウンタクの肩や頭を撫でる姿は視聴者の心をときめかせた。特にお酒に酔って大胆になったウンタクがキムシンにキスを求めた時には時間が止まるほど、慌てるキムシンの姿に微笑ましくなる。初キスの後ウンタクから思わずチュされたキムシンの隠せない幸せな表情や消毒してくれるウンタクの行動に顔が赤くなって照れる姿は1000年ぶりに訪れてきた初恋へのときめきさが充分に伝わった。

時には愉快に時には切なく描かれるコン・ユの存在感は視聴者を引っ張り出している。このように役柄に夢中になるコン・ユの熱演で2017年も鬼には良い日が広がるように願う理由である。
tvN10周年特別企画『鬼(原題)』は毎週金、土の午後8時に放送される。

<写真提供:放送キャプチャー>

▲ページTOP

2016.12.30MEDIA『鬼(原題)』コン・ユ、イ・ドンウク、ランウェイのようなツーショットを再び再現


『鬼(原題)』コン・ユとイ・ドンウクの爆発的に話題を集めたレンウェイワーキングを見せる。

コン・ユとイ・ドンウクはtvN金土ドラマ『鬼(原題)』で不滅の人間を過ごしている鬼のキムシン役と記憶喪失の死神役で「歴代級ブロマンス」を見せている。
二人以前第2話で話題を集めた「ランウェイ・ワーキング」を再び再現する予定。

さらに二人は「コミック」と「カリスマ」が共存していて独特な「アンサンブル」を見せる予定で話題集めている。二人は格好いい目線と184cmの優越な身長、ファッショナブルなスタイルの3拍子のファンタスチックな「男神のツーショット」で愉快まで与えること。

制作側は「コン・ユとイ・ドンウクが息を合わせて作り出す鬼と死神は説明が入らないくらい完璧だ。ビジュアルから感情演技、笑いを与えるアドリブまで最高だ」と「今週放送される9話、10話ではコン・ユ、イ・ドンウクの予想できない出来事に遭遇し、興味が倍になる予定。今週の放送分も楽しみにしてください」と伝えた。

ドラマは30日午後8時放送。


写真提供= 화앤담픽쳐스

Copyright © 엑스포츠뉴스 All Rights Reserved.


▲ページTOP

2016.12.30MEDIAコン・ユ4年ぶりのドラマ復帰作にして 2017年最高の話題作 「鬼<トッケビ>(原題)」 2017年3月よりMnetで日本初放送決定!!

© STUDIO DRAGON CORPORATION

「鬼<トッケビ>(原題)」は、永遠の時を生きる鬼になる呪いをかけられてしまった、かつての“高麗の英雄”と、自分の過去、名前など一切を忘れてしまった記憶喪失の“死神”。
そんな彼らの前に現れた“鬼の新婦”と呼ばれる少女の三人を軸に描く、壮大で美しいファンタジーラブロマンス。
『トガニ 幼き瞳の告発』『新感染 ファイナル・エキスプレス』『男と女』など、ここ数年活躍の場を映画に移していたコン・ユが4年ぶりに出演を決めた作品として、放送前から注目を集めた話題作です。

コン・ユが演じるのは、自分の呪いを解いてくれる“鬼の新婦”を探す主人公のキム・シン。
そんなキム・シンと奇妙な同居生活をする、記憶喪失の死神を演じるのは日本でも人気の高いイ・ドンウク。
“鬼の新婦”には「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」のキム・ゴウン。
財閥の御曹司でキム・シンの家臣の子孫ユ・ドクファには人気急上昇中のボーイズグループ「BTOB」のユク・ソンジェ。
脚本は「太陽の末裔」「相続者たち」などを代表作に持つヒットメーカーキム・ウンスク、演出は「太陽の末裔」のイ・ウンボクと、スタッフ、キャストの豪華さにおいても話題を集めました。さらに、初回の視聴率は社会現象を巻き起こした「恋のスケッチ~応答せよ1988~」を超えてtvN歴代初回視聴率第1位を記録。
コンテンツ影響力ランキングでは異例の初登場第1位を、TV話題性ランキングでは、ドラマ部門での第1位はもちろん、俳優部門でも主要キャスト3人(コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク)が1位~3位を独占。
第3話と4話では視聴率10%を突破し、地上波の人気作を抑えて同時間帯視聴率第1位を記録。コン・ユとイ・ドンウクが繰り広げるクスッと笑えて女心をくすぐる絶妙なブロマンスにも注目!

2017年最高の話題作「鬼<トッケビ>(原題)」は、韓国100%エンターテインメントチャンネルMnetで2017年2月18日(土)に1話先行放送、3月17日(金)より日本初放送いたします。ぜひお楽しみに!


© STUDIO DRAGON CORPORATION

【Mnet & Mnet Smart放送情報】
「鬼<トッケビ>(原題)」
 2017年2月18日(土) 22:00より1話先行放送決定!
 2017年3月17日(金) 22:00より日本初放送スタート!
 ※Mnet Smartでは本放送後、翌0:00~7日間見逃し配信で視聴可能

 2016年tvN / 全16話 /各75~90分/ 字幕放送
 演出:イ・ウンボク 脚本:キム・ウンスク
 出演者:コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユク・ソンジェ、ユ・インナ ほか


鬼<トッケビ>(原題)→http://jp.mnet.com/program/1792

▲ページTOP

2016.12.26MEDIA2016映画界決算①コン・ユ、情熱だった


「君と過ごしたすべての時間が眩しかった」

去る17日放送されたtvN『鬼(原題)』でもコン・ユの台詞だ。また今俳優コン・ユを見つめる大衆の視線でもある。

俳優デビューして15周年を迎えるコン・ユは「2016年はコン・ユの時代」という評価になるくらい独歩の人気と興行打率を記録した。コン・ユを除いては今年の映画界を語ることはできない。自由自在にジャンルや時代を行き来し、水を得た魚のように輝く活躍をみせている。

先だって去る2月に公開した映画『男と女』はコン・ユが2年ぶりにスクリーンでカムバックを知らせた作品である。映画は雪に覆われたのフィンランドで出会った男と女の物語。全国観客20万名の動員に至ったが、観客数だけで評価するには惜しい作品。本格的なメローが不在だったBOXOfficeで潔くチャレンジしたし、一層、深くて濃い愛の感情を表現させたコン・ユの成長を見せる作品でもあったから。

コン・ユを今時の俳優にしてくれた映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』も欠かせない。今年の7月に公開し最初で最後に1000万観客を動員した映画である。そして興行の中心にはコン・ユがいる。



コン・ユは劇中、冷静なファンド・マネジャーのソグ役を演じる。家族より仕事を優先する家長。娘のスアンの誕生日に釜山にいる元妻に会いに列車に乗車し、正体不明のウィルスの拡散する災難の中、死闘する物語。切ない父性愛とアクションを見せ、演技の変身を図った。
ドラマ『コーヒープリンス1号店』、映画『サスペクト 哀しき容疑者』など今までのヒット作品の中で一度も見せたことのない演技で観客の支持を集めた。

俳優コン・ユについて知らないまま、映画を観覧した海外の映画関係者たちもコン・ユの演技力に賛辞を送った。映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』公開の前、フランスのカンヌ国際映画祭の公式セクションである非競争部門のミッドナイト・スクリーニングに招請された。ハリウッドのリメイク版権まで契約をとり、韓国の映画を世界に知らせた作品。

秋夕(チュソク)には俳優ソン・ガンホと映画『密偵(原題)』が公開された。この作品はベニス国際映画祭とトロント国際映画祭に招請された。動員観客数は750万名。これで今年二つの作品で1900万観客を動員させた。

コン・ユはインタビューで「信頼感を与える俳優になりたい」と伝えた。おそらく彼の望みはもう叶えられたかもしれない。2016年を代表する俳優でスターはコン・ユだけだから。



Copyright © 스포츠월드 All Rights Reserved.

▲ページTOP

2016.12.22MEDIA「素敵なビジュアル」コン・ユ、優越な打撃フォーム

俳優コン・ユの優越な打撃フォームを見せた。tvN『鬼(原題)』の野球をするシーン。
去る23日仁川(インチョン)のある野球練習場でバットを持ってプロのような実力を見せたとのこと。
撮影現場のある関係者によると「コン・ユは撮影する場でリーダーシップを発揮している。彼がいる場はいつも和気藹々だ。これからもコン・ユの熱演に応援をよろしくお願いします」と伝えた。

一方、コン・ユは不滅の人生を生きる鬼役の「キムシン」を演じている。鬼の花嫁であるジ・ウンタク(キム・ゴウン)とファンタジー・ロマンチック・コメディーを描いている。





<写真提供=화앤담 픽처스>

▲ページTOP

2016.12.21MEDIAドラマ『鬼(原題)』コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェ笑いが絶えない撮影現場「和気藹々」

写真=鬼(原題)メイキング・キャプチャー

ドラマ「鬼(原題)」コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェの和気藹々な撮影現場の公開された。
20日tvN金土ドラマ「鬼(原題)」制作側はNAVER TV キャストに「メイキング」ビハインドも美しいから♬先立ってクリスマスプレゼント(無限ループ再生に注意!)というタイトルに映像を公開した。
キム・ゴウンとコン・ユのハイタッチをする姿から始まるこの映像は撮影現場の出演俳優たちの笑って楽しく撮影している姿が込められている。
コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェが出演する「鬼(原題)」は毎週金土夜8時にtvNで放送される。

▲ページTOP

2016.12.20MEDIA今年、最高のスターはコン・ユ…「釜山行き(原題)」に乗って「鬼(原題)」まで
「コーヒープリンス1号店」のスター…今年映画とドラマで様々な活躍!

tvN金土ドラマ「鬼(原題)」の台詞を借りて表現すれば、私たちは「ニュートンのリンゴのように容赦なく彼に転がり落ちた」。

この冬、私たちを魅惑させた彼の正体は「コンケビ(コン・ユ+ドケビ)」コン・ユ(37)である。

コン・ユは今年、お茶の間劇場と映画館で様々な活躍を広げてスター中のスターに即位した。彼が引き出した「釜山行き(原題)」は今年唯一、1000万を突破した映画であり、「鬼(原題)」はドラマの歴史を新しく書いている。


tvNドラマ「鬼(原題)」のコン・ユ

◇「男と女」、「釜山行き(原題)」、「密偵(原題)」続けて3つの作品で活躍

2014年から2年間、何と言う公開的な活動が無かったコン・ユは休止期を挽回しようとするように、今年3篇の映画を続けて披露した。

今年、コン・ユを大衆に最もはっきり刻印させて作品は「釜山行き(原題)」である。

彼は娘と一緒に乗った釜山行きの列車で、ゾンビたちの襲撃を受けるファンドマネジャー役を務めた。

自分の安危だけを考えていた人間が極限の状況で徐々に変化していく姿をコン・ユは程よい強度でこなした。結婚もしていない彼が父性愛を違和感なく表現できるかと言う心配も杞憂だった。

1000万人が観覧したこの映画はロマンチックガイ、青春スターイメージが強かったコン・ユに俳優としての重さを確実に与えた。

続いて公開された「密偵(原題)」でも750万人観覧という記録を達した彼は、チュンムロ興行俳優としての席についた。


映画「釜山行き(原題)」のコン・ユ

日帝強占期、武装独立運動団体である義烈団(イヨルダン)と密偵の話を扱う映画「密偵(原題)」でコン・ユは、ソン・ガンホと期待以上の息合いを見せた。

前もって説明した二つの作品よりは注目を集めなかったが、チョン・ドヨンと一緒に撮影した痴情メロ「男と女」もコン・ユのフィルモグラフィーでは欠かせない作品である。

◇「コーヒープリンス1号店」以降、映画で様々な挑戦

2001年KBS 2TVドラマ「コン・ユの学校IV〜転校生はプレイボーイ!?〜 」でデビューしたコン・ユは6年後、MBC TV「コーヒープリンス1号店」という出世作に出逢う。

男装したゴ・ウンチャン(ユン・ウンヘ)にときめく心を隠せなくて「おまえが男でも宇宙人でもかまわない。いけるところまでいってみよう」と覇気のある告白をしたチェ・ハンギョルは女心をきちんと捕まえた。


MBC TV ドラマ「コーヒープリンス1号店」のコン・ユ

翌年、次期作ではなく入隊の道を付けたコン・ユは、転役後の道までも予想外だった。

彼はロマンスコメディー映画「あなたの初恋探します」(2010)で甘い魅力を誇ると思ったら、兵役の頃読んでたコン・ジヨン作家の小説を映画化することに直接乗り出した。

その映画は、聴覚障害者学校の人権蹂躙実体を告発して、2011年韓国社会を驚かせた映画である「トガニ 幼き瞳の告発」。

2年後、コン・ユは祖国から捨てられた北朝鮮の特殊要員として登場し(映画「サスペクト 哀しき容疑者」)、男らしい魅力を誇った。

このようにスクリーンで多彩な役を演じながら、演技の幅を広げたコン・ユはドラマの撮影だけは避けた。ホン・ジョンウン&ホン・ミラン作家が執筆したKBS 2TV「ビッグ〜愛は奇跡<ミラクル>〜」(2012)に出演したことがすべてだった。

最高の興業作家であるキム・ウンスクさえも、コン・ユを会うために5年を待たされた。


映画「トガニ 幼き瞳の告発」のコン・ユ

◇悲運のトケビ(鬼)に変身成功…第2の全盛期

「釜山行き(原題)」と「密偵(原題)」の成功だけで満足できなかったのだろうか。

「鬼(原題)」のコン・ユは山川草木も震えるそうな勇敢無双な高麗将軍として目を捕えて、国王に殺害されてからも完全に死ぬことが出来ない悲運のトケビ(鬼)で視聴者の心を痛めた。

刀が体に刺されたままいつの間にか939歳になったトケビは、呪いを解けてくれるトケビ新婦、19歳のジ・ウンタク(キム・ゴウン)と出逢う。

キム・ウンスク作家が創った全知全能なキャラクター自体も魅力的であるが、コン・ユの目つきと小さい動き一つだけでも孤独、寂しさ等を演じながら雰囲気をリードする。

「コーヒープリンス1号店」のようなみずみずしい雰囲気は足りないが、30代後半の熟成された魅力が付いて、格好よく素晴らしい紳士トケビが誕生した。

コン・ユは格好いいところを見せながらも死神役のイ・ドンウクと言い争いをする時にはやんちゃな姿を見せて視聴者を微笑ませる。

16部作ドラマである「鬼(原題)」はようやく6回の放送を終えた。「鬼(原題)」とコン・ユのファンはまだまだ歓呼をあげる日が多いだろう。


tvN「鬼(原題)」のコンユ

Copyright © yonhapnews All Rights Reserved.

▲ページTOP

2016.12.19MEDIAコン・ユCMから映画を思わせる美しいビジュアル


「K7」モデルコン・ユ、絵のような公告のビハインド現場写真を公開!

公告をまるで映画のように見せるコン・ユの美しいビジュアルが公開され話題を集めている。

最近ギア自動車K7のモデルに抜擢され、優しいカリスマを見せたコン・ユは広告のビハインド写真を通じて、まるで一編の映画を見るような錯覚を催す姿を公開し、視線を集めている。

公開された写真でコン・ユは完璧なスーツ姿を披露している。
特に綺麗に整えたヘアスタイルにスーツを着ている姿は映画「密偵(原題)」の愚直で温かい心を持ったキム・ウジンを思わせる。
また、グレーのベストとジャケットにオールブラックインした姿はドラマ「鬼(原題)」のオシャレでダンディーなキム・シンを思わせる。
何よりもハンサムな顔と頼もしく広い背中、優越なプロポーションまで、何一つも目が離せないコン・ユの姿は見る人を感嘆させる。

一方、コン・ユはtvN10周年特別企画「寂びしくきらびやか神(シン)-鬼(原題)」(以下「鬼(原題)」)で不滅の生を終えるために人間の新婦が必要な神秘で悲しい鬼、キム・シン役を務めた。コン・ユはハニーボイスと甘い視線、そしてロマンスとコメディー、ブロメンスまで際立つ演技力で、あ茶の間劇場はすでにコン・ユにはまっている。
演出、脚本、俳優まで3拍子をすべて揃えたドラマ「鬼(原題)」は連日、高い視聴率と共に話題を集めている。

tvN10周年特別企画「鬼(原題)」は毎週金、土曜日午後8時に放送される。

<写真提供:マネジメントSOOP>
 
 

▲ページTOP