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2016.12.16MEDIA鬼がかけた魔法にどこまで魅せられるだろう

<写真=tvN「鬼(原題)」公式ホームページ>

tvN金土ドラマ「鬼(原題)」の人気が尋常ではない。
ドラマ「鬼(原題)」は歴代ケーブルチャンネルの中で最も早いスピードで視聴率が上昇し、ドラマでコン・ユが着て、聞き、見る全てが話題になっている。

◆発売1年過ぎた本が鬼に出会って…
16日インターネット書店「yes 24」によると12月3週目(8日〜14日)総合ベストセラー・ランキングにキム・ヨンテク詩人の「もしかしたら、星たちが君の悲しみをもたらすかもしれない(原題)」(以下、もしかしたら)が 1位にランキングされた。この本は出版してから約1年経った作品だったが、去る10日ドラマ「鬼(原題)」第4話に登場していっきににベストセラーにランキングされたとのこと。



詩「もしかしたら」はドラマでたった何秒間露出されたにもかかわらず、5日間で1万900冊が販売されドラマの人気を立証させた。
オフラインの本屋では「もしかしたら」の注文が殺到している状況。永豊文庫(ヨンプンムンゴ) 鍾路店の関係者によると「放送後、本についての反応が殺到している」と「販売が急増していて追加発注をしている状態」と伝えた。

◆「鬼(原題)」OST、音源市場も…
「鬼(原題)」は音楽市場でもその人気を立証している。EXOチャンニョルが歌った「Stay With Me」や海外歌手の曲「Hush」、10cmの「僕にだけみえる(原題)」が10位内にランキングされた。



その他、コン・ユがドラマで着ている衣装も話題を集めている。毎話に着て登場するスーツとコート、ニットなどほぼ高価ブランドだが、放送後に同じものを探している日が増えたとのこと。 ブランドの関係者によると「店舗ごとにコン・ユが着て登場したコートを買う人が増えた」と「コートだけでなく、サングラスなどの小物への興味を高まっている」と伝えた。

ドラマ「鬼(原題)」は「太陽の後裔」のキム・ウンスク作家とコン・ユが主演を務めることで放送前からも話題を集めていたが、視聴率はさらに初放送日(2日)から第4話(10日)まで垂直上昇し続けている。
第1話6.689%、第3話では10%を突破、第4話でな12.721%までに上昇している。第3話まで視聴率が10%を超えたのは韓国ケーブルドラマの中で一番早い速度だとのこと。 そお影響でCJ E&Mの株価も10%以上連日上昇している。

ⓒ 한국경제 & hankyung.com

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2016.12.15MEDIA「鬼(原題)」コン・ユ×イ・ドンウク、以心伝心お酒を飲む時間
「鬼(原題)」コン・ユ×イ・ドンウクが一緒に缶ビールを飲んでいる。

tvN金・土ドラマ「寂びしくきらびやか神(シン)-鬼」側は15日、コン・ユ、イ・ドンウクが一緒に缶ビールを飲んでいるスチールを公開した。

キムシン(コン・ユ扮)と死神(イ・ドンウク扮)はドラマ「鬼(原題)」第5話で酒を飲み、本心を語る。二人は今まで会うたびに言い争うばかりだったが、浮かぬ顔をしてお互いに共感する何かを作るということ。鬼と死神の心をひとつにさせた事件はいったい何であっただろう。


「鬼(原題)」第5話では来る16日夜8時に放送される。© News1star / 화앤담픽처스

該当する場面は11月25日京畿道(キョンギド)のあるスタジオで撮影された。二人は1つ屋根の下で一緒に暮らす神たちの内面を演技で映し出した。素晴らしい息でNGなしで淀みなく行われたとのこと。

制作側は「コン・ユとイ・ドンウクはそれぞれ違う立場で卓球の球をやりとりするような早口の台詞が視聴者に楽しみを与えている」と「第5話からは二人の本音が表すことで興味を高めると思う」と伝えた。ドラマは来る16日夜8時放送。

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2016.12.13MEDIA「ロマンチック神」コン・ユ15年ぶりに広がるきらびやかな花道


コン・ユは去る2日初放送を始めたtvN金土ドラマ「寂びしくきらびやか神(シン)-鬼(原題)」で不滅の時間を過ごしている神秘で悲しい鬼のキムシン役で「コーヒープリンス1号店(2007)」を超える新しい人生の作品を作っている。

去る2001年映画「同じ年の家庭教師(2003)」、「恋の潜伏捜査(2005)」に続き高校生の役を演じたコン・ユはドラマ「乾パン先生とこんぺいとう(2005)」で高校生パク・テミン役を演じて先生役のナ・ボリ(コン・ヒョジン)と年上年下カップル演技で人気を集めた。

この勢いにのって「コーヒープリンス1号店」(2007)で男装している主人公チェ・ハンギョル役(ユン・ウネ)との絶頂のケミーを見せ、コン・ユは名実相伴う「ロマンチック・コメディ・キング(ロコキング)」になる。人気絶頂だったコン・ユは突然入隊を選択し、人生第2幕を始める。

コン・ユは除隊後、TVブラウン管よりはスクリーンを通じて活動し始める。映画「あなたの初恋を探します(2010)」、「トガニ 幼き瞳の告発(2011)」、「サスペクト 哀しき容疑者(2013)」などの作品で甘いロマンスから華麗なアクションまで消化し、きちんとフィルモグラフィーを作っていく。

特に今年は映画「男と女」、「釜山行き(原題)」、「密偵(原題)」の連続3作品に出演し、スクリーン上で猛威を振る舞った。3作品とも作品性と興行によい成績をもらったコン・ユは「1000万俳優」というタイトルを獲得、韓国代表の俳優になる。

2016年を締めくくる今は「ロマンチック神」に登極し、華麗なきらびやかな花道を歩んできたコン・ユの過去を振り替えてみる。


デビュー当初、ショットヘアーのコン・ユ。


ドラマ「二十歳(原題)」でイ・ユリと息を合わせるコン・ユ。


ヘアスタイルの完成は顔?


どんなスタイルも完璧に「コン・ユ化」させる。


もう一つ欠かせない「コン・ユのスーツスタイル」。


広い肩幅に女心をオール・キル!


時間がたつほど素敵なコン・ユの魅力


これからも永遠に



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2016.12.08MEDIA「ショッピング・ブロマンス」ドラマ「鬼(原題)」コン・ユ×イ・ドンウクの視線を集める魅力

写真提供=화앤담픽처스

俳優コン・ユとイ・ドンウクの「ショッピング・ブロマンス」をみせた。
8日tvN10周年特別企画ドラマ「寂しくきらびやか神(シン)- 鬼(原題)」側は会うたびに言い争う鬼-死神カップルの写真を公開した。
公開された写真の中、鬼のコン・ユと死神のイ・ドンウクがマートのカートを間にお互い見つめあっている様子。
一つの屋根の下で同居している二人が再びいがみ合うようになった理由が興味を集めている。
コン・ユとイ・ドンウクは思いつきのアドリブをみせて二人の相性にスタッフたちを驚かせたとのこと。
制作側は「コン・ユとイ・ドンウクは鬼と死神というキャラクターに憑依したような熱演でドラマの完成度を高めている」と「二人のコミックな演技は第3話でも放送されますので楽しみにしてください」と伝えた。

一方、ドラマ「鬼(原題)」は来る9日夜8時に放送される。

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2016.12.07MEDIAキム・ヘス、ウォンビン、キム・ヨナ、コン・ユの特別な冬


フィギュア選手キム・ヨナ、俳優アン・ソンギ、キム・ヘス、コン・ユ、ウォンビン、イ・ボヨン、キム・レウォンが半袖のブルー色のTシャツを着て冬を迎える。

7人のユニセフ親善大使と特別代表はユニセフ創立70周年を迎え、才能寄付に出た。ユニセフカラーの青が目立つユニホームを着て全世界の貧しい国の子供たちへの支援を呼び集めている。

詳しくはユニセフ70周年記念キャンペーンサイトにて確認することができる。

写真=ユニセフ韓国委員会提供

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2016.12.06MEDIAドラマ「鬼(原題)」TVドラマ話題性部門にコン・ユとイ・ドンウクが1、2位


俳優コン・ユがTV話題性ドラマ部門リサーチで1位をしめした。

6日午前TV話題性分析機関グッド・デーコペレ〜ションによると11月28日から12月4日まで放送されてたり、放送予定のバラエティー、情報、時事番組184編に出演または主題1974個とドラマ32編の出演者382名に対する話題性を調査した中、tvNの新ドラマ「鬼(原題)」の主人公キム・シン役を演じるコン・ユが1位をしめした。

また、「鬼(原題)」で死神の扮するイ・ドンウク、死ぬべき運命を持って生まれた少女ウンタクを演じるキム・ゴウンが2、3位に上がった。

前もって1、2をしめしたSBS水木ドラマ「青い海の伝説」チョン・ジヒョンとイ・ミンホはそれぞれ下落した4、5位を記録した。その後をドラマ「鬼(原題)」の出演者ユク・ソンジェとユ・インナがそれぞれ6、7に上がった。

一方、放送されたり、放送予定の番組184編に出演または主題1974個とドラマ32編の出演者382名に対する話題性を調査したものである。


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2016.12.05MEDIAドラマ「鬼(原題)」コン・ユ、実に燦爛した神(シン)の掌握力
まるで90分の映画のようだった。ベールを脱いだ「鬼(原題)」は休む暇もなく楽しみで武装していた。特に俳優コン・ユの活躍が輝いた。時代劇の戦争シーンから現代に至るまで、935年を自然に圧縮させた演技力だった。

去る2日、夜8時に第一話が放送された。90分に編成された第1話、その主人公もコン・ユだった。

キム・シン(コン・ユ扮)は1968年パリを背景に初登場する。家庭暴力に苦しんでいる少年を助け、将来を予言し、神秘でモーダンな雰囲気を醸し出した。



コン・ユは「鬼(原題)」でキム・シン役を務めた。© News1star/tvN「鬼」第1話キャプチャー。

鬼キム・シンが人間だった過去は高麗時代を背景に描かれる。高麗時代、将軍だったキム・シンは数多くの敵を破り、その血を浴びることになる。神(シン)と呼ばれるほど民たちの支持を受けたが、これはかえって毒になった。英雄で生き、逆賊で死んだ彼の物語は監督の映像美を通じて映画のように完成された。

彼は正義で勇敢であり、紳士的だった。キム・シンは鬼として老けず、死にもせず生をいとなむ事になった。935年間、鬼として人々の切なる願いを叶えてあげた。死の前で苦しんでいた女(パク・フィボン扮)とそのお腹にいた命をた助けてあげた。以降その子供が「鬼の花嫁」とも主張するジ・ウンタク(キム・ゴンウン)だ。

キム・シンと死神(イ・ドンウク扮)2人の相性も注目を集めた。2人の言い争う場面やキム・シンは死神の調味料入れをやりとりする食事シーンは視聴者に笑を誘った場面でもある。


「鬼(原題)」でコン・ユ、イ・ドンウクの奇妙な同居が始まる。© News1star/tvN「鬼」第1話キャプチャー。

コン・ユは魅力的な俳優だ。高麗時代から現時代に渡って違和感なく鬼であるキム・シンを演じた。キム・ゴウンとのロマンス、イ・ドンウクとのブロマンス、全てを期待しても良いだろう。今年スクーンで猛活躍したコン・ユの真価が確認できた。

© News1star

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2016.12.05MEDIA『鬼』初回放送で1位、『応答せよ1988』上回る


気脚本家キム・ウンスクが手がけたtvN金土ドラマドラマ『寂しくて光り輝く神-鬼』(以下、『鬼』)がケーブルテレビチャンネルとしては異例の高視聴率をマークした。

 2日に放送された『鬼』は有料プラットフォーム世帯基準で平均視聴率6.9%(ニールセン・コリア調べ、以下同じ)、瞬間最高視聴率は9.3%を記録した。これは人気を呼んだ『応答せよ1988』の第1話平均6.7%、瞬間最高8.6%を上回る数字で、tvNドラマの第1話視聴率では最も高い。キム・ウンスクの新作に対する関心が視聴率にも現れているということだ。

 キム・ウンスクのスペクタクル・ファンタジーがイ・ウンボク演出の荘厳かつ大きなスケールの表現に調和、映画に引けを取らないドラマが誕生したと評価されている。
第1話放送分では、鬼のキム・シン(コン・ユ)と鬼の花嫁チ・ウンタク(キム・ゴウン)の運命的な出会いが描かれた。

『鬼』は3日の第2話も90分の特別版で放送される。

写真=ドラマ「鬼(原題)」キャプチャー

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2016.12.01MEDIA「鬼」コン・ユ×イ・ドンウク、圧倒するビジュアルの神たちの晩餐

<写真提供=화앤담 픽쳐스>

「寂しくきらびやか神(シン)- 鬼」コン・ユとイ・ドンウクの「神(シン)たちの晩餐」を楽しむ姿が注目を集めている。

来る12月2日に初放送するtvN金・土ドラマ「寂しくきらびやか神(シン)- 鬼」は不滅の生を終えるために人間の新婦が必要な鬼、彼と奇妙な同居を始める記憶喪失中の死神、そんな彼らの前に「鬼の花嫁」と主張する「死すべき運」の少女があらわれ繰り広げられる、神秘的な浪漫説話である。

コン・ユとイ・ドンウク(鬼-死神)二人が食事するの場面は18日京畿道(キョンギド)にあるドラマ・スタジオで撮影された。二人はリハーサルから小物の位置や、状態まで細かくチェックしたするなど本番撮影に気を配る姿で現場の撮影意欲が高まったとのこと。
とくに感覚的でコミックな要素が溢れる作家キム・ウンスク式のセリフを一番適切に表現させるために様々な口調で演技を合わせるなど、二人の「完璧な息」を見せた。
目があうたびに溢れ出すアドリブで現場スタッフたちの笑いは絶えなかったとのこと。

ドラマ制作側は「コン・ユとイ・ドンウクは鬼と死神に完璧に憑依し、笑いの要素も思いっきり発揮している」と「二人は撮影現場の雰囲気も最高に道じいている。二人が披露する熱演も見守ってほしい」と伝えた。

tvN10周年特別企画である「寂しくきらびやか神(シン)- 鬼」はロマンチック・コメディー作家を代表するキム・ウンスクとヒット作メーカーのイ・ウンボク監督が再び意気投合した作品でコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェなど人気俳優が出演し、「ファンタジー・ロマンチック・コメディー」の誕生を予告している。
ドラマは来る12月2日夜8時に初放送される。

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