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2016.09.20MEDIA「密偵(原題)」、秋夕(チュソク)休みの5日間337万観客動員…600万突破


映画「密偵(原題)」が秋夕(チュソク)休みだった5日間337万観客を動員する気炎を吐いた。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。

映画『密偵(原題)』は秋夕休みだった14日から18日の5日間、337万159名の観客を動員し、累積観客数604万8131名を記録した。この観客数は歴代秋夕(チュソク)興行作『王になった男』の306万9376名(2012.09.29~10.03(5日))を超えて、『観相師』の364万2509名(2013.09.18~09.22(5日))に続き2番目の数値である。



特に、16日は86万名の観客を動員し、歴代9月の劇場において最多のデイリー観客数2位を記録した。

公開から4日目に100万人、5日目200万人、8日目300万人、10日目400万人、11日目500万人、12日目には600万人を突破し、目覚ましい興行を見せている「密偵」は、全世代の観客の支持の中、12日連続ボックスオフィス1位、予約率1位の座をしっかりと守っている。

『密偵(原題)』を観覧した観客たちはジャンルの達人キム・ジウン監督が贈る完成度の高い作品と信じて観る俳優ソン・ガンホを始めコン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクなどが広げる素晴らしい演技のアンサンブル、圧倒するストーリまで3拍子をすべて備えた最高の映画だと好評が相次いでいる。

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2016.09.12MEDIA映画「密偵(原題)」二日連続ボックスオフィス1位

映画「密偵(原題)」が二日連続ボックスオフィス1位を走っている。

9日映画振興委員会、映画館入場券の統合電算によると「密偵」は8日全国26万646名の観客を動員したとのこと。累計観客数は56万6,416名に達する。

さる7日に公開した映画「密偵(原題)」は二日連続強烈な興行パワーをみせ2位「古山子 大東輿地図(原題)」(3万1,027名)とははるかに格差をあけた。

キム・ジウン監督の老練な演出力とソン・カンホ、コン・ユ、イ・ビョンホン、ハン・ジミン、オム・テグなど俳優たちの好演が観客の心を捕まえた。

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2016.09.07MEDIA「広告モデルブランド評判1位」コン・ユ、衣類ブランド「エピグラム」ミューズに抜擢!


俳優コン・ユがライフスタイルブランド「エピグラム(epigram)」のミューズに抜擢された。

去る8月 韓国企業評判研究所で調査した広告モデルブランド評判で1位を占めたコン・ユが最近コーロン・インダストリー(株)FnC部門(以下、コーロンFnC)のライフスタイルブランド「エピグラム(epigram)」の初ミューズに抜擢され注目を集めている。去年、単独にロンチングした「エピグラム(epigram)」はライフスタイルブランドとしてベーシックで楽なデザインと節制された感性を元に洗練されたライフスタイル・ルックをみせる予定。

写真の中コン・ユはストライフTシャツにカーディガン、ホワイトシャツにブラックニットをマッチし、綺麗でありながらもダンディーなルックを完璧に消化した。見てるだけでも微笑ましくなる彼氏ルックスで庭で花を育てたり、キッチンでは料理を作ったり、トレードマークの微笑みを浮かべたコン・ユの姿は心をときめかすに十分だ。

ブランドのある関係者によると「コン・ユは「エピグラム(epigram)」が追求するシンプルでありながらも楽なスタイルと感性を揃った俳優で男女にポジティブなイメージを与える国内に数少ない広告モデルの一人である。コン・ユが持ったモデルとしてのパワーを基にライフスタイル・ブランドとして確固に役割を果たす予定。」と広告モデルとして活動することになったコン・ユへの信頼と期待を伝えた。

一方、2016年コン・ユを共有する年になっている。去る夏に1,150万名を動員し映画「釜山行き(原題)」で韓国を熱く盛り上げたコン・ユには「1,000万俳優」というタイトルを与えられ、今日(7日)公開する映画「密偵(原題)」では義烈団のリーダーキム・ウジン役でカリスマ溢れる演技を見せ、連日に好評が相次いでいる状況。また年末には作家キム・ウンスク氏の次期作tvN「ドケビ(原題)」でお茶の間まで捕らえる予定。

写真提供=에피그램(epigram)

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2016.09.07MEDIAコン・ユ「今年は「コン・ユの年?」流れに乗って頑張って仕事する」

俳優コン・ユが2016年を「コン・ユの年」に作られたとの評価に謙遜な反応を見せた。
コン・ユは5日午前ソウルのあるカフェで行われた映画「密偵(原題)」に関するインタビューで「流れに乗った時に頑張って仕事するのもいいと思う」と伝えた。
最近コン・ユはアイドルのようなスケジュールを消化しているとのこと。デビューした以来一番忙しい時期を過ごしているとのこと。「密偵(原題)」関連プロモーションと広告撮影を始めtvNドラマ「ドケビ(原題)」の撮影を目の前にしているからだ。これにコン・ユは「最近本当に忙しいね。僕のスケジュールをみると休みがないです。僕はアイドルでもないのに」と冗談を語った。

映画「釜山行き(原題)」が一千万を突破した以降「密偵(原題)」は予約率が40%を超えている。
「コン・ユの年」という修飾語については「それぞれ違うキャラクターをお見せすることができて嬉しい」と伝えた。

「仕事に頑張る俳優」という言葉には「流れに乗れた時に頑張って仕事するのもいい。またいつこの流れに乗れるかはわからない。よく来る機会ではないので」と覚悟を語った。

写真提供=ワーナー・ブラザーズ提供

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2016.09.06MEDIAコン・ユ「出演した俳優みんなが楽しめたドラマ「コーヒープリンス」、「ドケビ(原題)」も楽しめるように」


俳優コン・ユが「コーヒープリンス一号店」について言及した。

5日、映画「密偵(原題)」のTVリポートとのインタビューで様々な話を打ち明けた。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本の主要施設を破壊するため、上海から京城(ソウルの旧称)に爆弾を仕入れる義烈団と彼らを追う日本警察との暗闘と懐柔、攪乱作戦を描いた映画である。コン・ユはこの日のインタビューで2007年放送された自身の代表作である「コーヒープリンス一号店」について「もう10年も経った。信じてくれるかどうかはわからないが、断言できるのはその作品は大ヒットしなかったとしても僕には同じ意味である作品だ」と語った。

続いてコン・ユは「コーヒープリンス一号店」に出演した全員は相手の俳優がもっと良くなってほしいと思う心だった。誰もが自分だけ良くなりたがらず、みんなが楽しめた現場だった。コーヒープリンスみたいな現場はまれだ」と「俳優としてはそのような過程と現場を体験できるのはありがたい。ドラマ「おばけ(原題)」もそのような現場になったほしい」と伝えた。

映画「密偵(原題)」は第73回ベニス国際映画祭、第41回トロント国際映画祭に公式に招請された。9月7日に韓国で公開する。

写真=マネジメントSOOP提供

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2016.09.02MEDIA「作家キム・ウンスク×俳優コン・ユ」ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」初台本リーディング


tvNの新ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」がスタートのエンジンをかけた。

来る12月に放送を予定の「侘しくてきらびやかな神ーおばけ」(脚本キム・ウンソク、演出イ・ウンボク)は先月30日初台本リーディングを行われた。

コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェを始め、キム・ソンギョン、パク・ヒボン、ファン・ソクジョン、イエルなど全出演者が初めて一堂に集まり撮影本番のような台本練習が行われたとのこと。

俳優たちは初めて出会ったにもかかわらず、およそ4時間以上、台本に夢中になったまま笑ったり、泣いたり、感動が交じり合って役に成り切った演技を見せた。

4年ぶりにブラウン管に復帰するコン・ユは神秘的だが悲しくて異常に美しいおばけのキムシンを演じる。「おばけ(原題ドケビ)」でコン・ユと初めて息を合わせるキム・ゴウンは辛い現実のなかでもポジティブな性格を持った高校3年のジ・ウンタクに変身する。

セクシーな色気をみせる「ペピ死神」ワンヨ役にはイ・ドンウクで初登場から女心を揺さぶる魅力を発揮する。大人気無いのが美徳だと思うフライドチキン屋の主人サニー役にはユ・インナが演じる。ユク・ソンジェは13代目のおばけを仕える大金持ちのユ・ドクファ役で爽やかさを発揮する。

この日現場には作家キム・ウンスク氏とイ・ウンボクPDが参加し、俳優たちの台本リーディングに参加した。 制作側は「作家キム・ウンスクとイ・ウンボクPDが先頭で仕切りコン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナなど演技力を揃えた俳優たちが息を合わせた台本リーディング現場だったいつよりも暑かった」と「想像異常に2016年を華麗に締めくくることができる一つの作品になると自信できる」と伝えた。

一方、ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」は運命と呪いのどこかで出会った、守るものドケビと連れていくもの死神との神秘で悲しい、異常で美しい日常の物語を込めた「ファンタージ・ゴッド(god)ロコ」である。 KBS2TV「太陽の後裔」で息を合わせたキム・ウンスク作家とイ・ウンボクPDの再会で話題を集めている作品。さらにコン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナ、ユク・ソンジェなど今時人気俳優たちが集まって期待感を一層高めている。



ⓒ日刊スポーツ(http://isplus.joins.com) and JTBC Content Hub Co., Ltd.

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2016.08.25MEDIAニュージーランドにコン・ユが出た!


コン・ユはニュージーランドでも格好良かった。
格好いいコン・ユが写真集撮影のためにニュージーランドを訪れた。マネジメントSOOPで公開したコン・ユの写真から一足早く秋のスタイリングを見ることができる。
写真の中コン・ユは港の近くで軽くビールを飲んだり、忙しかった韓国の日常から離れ、余裕さえも感じられる。

今年秋のトレンドであるブラックカラーのブルゾンにアイボリーカラーのタートルネックをインし、優しい大人のイメージを演出した。



撮影の合間の時間にはボバーボードを楽しむ姿も見える。ブルーカラーのブルゾンにストライプのインナーを着て下は濃いカラーのデニムをロールアップしてヤング(young)らしいスタイル見せた。
シューズもボバーボードにぴったりなスニッカーズ!ホワイトカラーのフラットフォームが目立つ。さらにサングラスを着用し強い日差しの下でもスタイリッシュに演出した。





上の写真2枚はボーナス!無邪気にわらうコン・ユとあごに両手をかけたコン・ユ。

写真=マネジメントSOOP



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2016.08.24MEDIA映画「密偵」未公開ショット公開


映画「密偵(原題)」の未公開写真が公開された。

最近公開された「密偵」ネット写真展では出演する俳優たちの真面目な態度で撮影にしていてもカットの声にはいたずらっ子のような姿で撮影現場を愉快にさせる俳優たちのビハインドと未公開ショットが公開され注目を集めている。

撮影現場で俳優たちのビハインドショットと上海撮影セットを生々しく写したスケッチショットも圧倒的なスケールと密度あるドラマに対する期待を高めている。

特に今度オンライン写真展では特別出演するイ・ビョンホンの姿も見えて注目を集めている。

映画「密偵(原題)」はソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクが出演し、9月7日に公開する。



写真=映画「密偵(原題)」

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2016.08.23MEDIAもう1,100万俳優…コン・ユ、チョン・ユミ素敵な男女


俳優コン・ユ、チョン・ユミが素敵なビジュアルを見せた。

21日マネジメント「SOOP」の公式instagramには「釜山行き1,100万観客突破をおめでとうございます。未公開ショットを公開します」とコン・ユとチョン・ユミの写真が掲載された。

公開された写真には映画「釜山行き(原題)」の主演俳優コン・ユ、チョン・ユミの二人の姿が写っている。写真撮影のようにみえる二人の素敵なジビュアルに目を引く。

一方、釜山行き(原題)は歴代韓国映画至上最大のチケット予約、歴代最高のオープニング、歴代1日最大観客数を突破、2016年初1,000万観客突破及び1,100万突破など公開以来新しい興業記録が相次いでいる。


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