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2016.10.08MEDIA『密偵(原題)』コン・ユ×ハン・ジミン、ビハインド写真…見つめる視線、銃を持ったふりまで







『密偵(原題)』コン・ユ、ハン・ジミン、ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、シン・ソンロク スチル
写真=Warner Bros KOREA提供

映画『密偵(原題)』チームが和気藹々なチームワークを誇った。

『密偵(原題)』側は30日、ビハインドスチールを公開した。スチールにはソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクから特別出演者イ・ビョンホンまで、俳優たちの完璧な呼吸と現場の愉快なエナジーがそのまま含まれている。

まず、キム・ウジン役のコン・ユは休み時間にも台本に熱中している姿。特にヨン・ゲスン役のハン・ジミンとの格別なケミストリーが目を引く。
またコン・ユは茶目っ気な表情で棒を持ってポーズをとっている姿も見せた。

ソン・ガンホの反転魅力も視線を捕えた。またソン・ガンホ、コン・ユ、イ・ビョンホンが撮影現場で一緒に集まって、笑いながら話をする姿も公開された。

続き車の中で同じポーズをとっているコン・ユとシン・ソンロクは、ロケーション撮影のために長い期間、上海に滞在しながら親しくなった姿を見せて、現場の和気藹々な雰囲気をそのまま伝えていた。

『密偵(原題)』は1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。
 
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2016.10.07MEDIAコン・ユの「世界で一番香ばしいカフェ」…カヌー新しい公告公開


俳優コン・ユとパク・ヘスが一緒に撮影したコーヒーの公告が公開された。

6日、東西食品は秋を迎えて「世界で一番香ばしいカフェ」をテーマとしたMAXIM KANUの新しい広告を公開した。

公告は温かいコーヒー1杯を思い浮かばせる秋を迎え、深くて豊富なアロマーが感じれるシーン。

特にバリスターに扮したコン・ユが「KANUの香りはコーヒーを飲む前から始まります」というナレーションを披露しながら、香りを吟味する。パク・ヘスもKANUの香りを吟味した後、コーヒーを一口飲みながらじっと目を瞑っている。

東西食品は「香ばしくて暖かいアメリカーノの1杯が思い浮かぶ時には、香りと味がもっと深くなったKANUを楽しんでください」と「KANU公式SNS等を通じて消費者への様々なイベントを行う予定である」と伝えた。


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2016.10.03MEDIAコン・ユ、「ファッションの完成は顔」に最適化



俳優コン・ユの優越なビジュアルが目立つF/Wシーズン写真集が公開された。

「Discovery EXPEDITION」はコン・ユと撮影したF/W写真集を公開した。写真集の中コン・ユはテクニカルな趣味を楽しむ自由奔放な雰囲気の中でナチュラルだが目を引くスタイリングを見せた。

特に欠点をつかめない完璧な表情とポーズをとり、プロの姿を見せた。
「Discovery EXPEDITION」の多様なブルゾンを着て感覚的なイン・アウト・ドアのスタイルを提案しファッショニスターらしい姿をみせた。





今回追加された秋の写真集ではコン・ユの素敵な見た目に似合うモノトーンのブルゾンとマンツーマンTシャツをきて特有のカリスマのある表情とポーズをみせ視線を圧倒させた。

またコン・ユは冬を感じさせる落ち着いたカラーのモダンなデザインのミルフォードのダウンジャケットで都会な魅力を揃ったキャジュアル・アウト・ドアのスタイリングを感せさせた。洗練された色感、既存の仕様からもっと補強された豊富な量の高級ラークン・ファーと体のシルエットを整えるフィッティング感で完璧なアーバン・トラベル(Urban Travel)スタイルを見せた。





ブランドの関係者は「優しさと真面目さを行き来する反転魅力のコン・ユとともにした今度の写真集も非常に満足する」と伝えた。

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2016.09.30MEDIAコン・ユ×キム・ゴウン『トケビ(原題:おばけ)』5日カナダロケ地へ


俳優コン・ユとキム・ゴウンがドラマ『トケビ(原題:おばけ)』の海外撮影のためカナダへ向かう。
30日、関係者によるとコン・ユはキム・ゴウンはtvNドラマ『トケビ(おばけ)』撮影でくる5日カナダに向かう予定。
当初カナダ撮影は9月を予定していたが、撮影事情によって国内から撮影された。
ドラマ『トケビ(原題:おばけ)』は不滅の人生を終えるためには人間の新婦が必要とする「守り者」おばけと記憶喪失になってしまった「連れ戻す者」死神の奇妙な同居が始まり運命と呪いそのどこかで出会ったおばけと死神がこの世を去る亡者たちを見送る、不思議で悲しい、異常で美しい日常の物語を扱う。
ドラマ『太陽の後えい』の作家キム・ウンスクとイ・ウンボクPDが再び意気投合し、コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナ、ユク・ソンジェなどが出演する。くる12月放送予定。

写真=OSEN DB

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2016.09.29MEDIA『密偵(原題)』、700万超えた…20日連続1位記録
映画『密偵(原題)』(監督:キム・ジウン)が公開後、21日目である27日、700万観客を突破した。



27日配給社Warner Bros KOREAは、『密偵(原題)』は27日午後4時15分、700万を突破したと伝えた。

20日間で続けてボックスオフィス1位を守りながらもその人気を維持しているとのこと。

映画『密偵(原題)』は1920年代、日帝強占期に朝鮮人日本警察として生きていく一人の男と、国のために命を懸けた義烈団(ウィヨルダン)の間で息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描き一歩先も予測的ない緊張感と熱い響きを伝えている。

特に作品ごとに最高の演技を披露して観客から信頼を受けた俳優ソン・ガンホは朝鮮人日本警察のイ・ジョンチュル役に扮し、生存と母国の大義の間で葛藤する複合的な心理の変化を細かくみせて韓国映画史上最も立体的なキャラクターを作り出した。



また、様々なキャラクターで観客の心を奪ってきたコン・ユは義烈団のリーダーキム・ウジン役に扮し、俳優ソン・ガンホと敵と同志を去来しながら、緊張感を伝える演技を披露した。

主演俳優だけではなく、しつこく義烈団を追う日本警察の橋本役に扮し、完璧な演技と強烈な存在感を誇ったオム・テグを始め、大胆な行動力を誇示する女性義烈団員ヨン・ゲスン役のハン・ジミン、冷静なカリスマの核心義烈団員のチョ・ヘリョン役のシン・ソンロクまで、渾身の演技で観客に圧倒的な没入感を贈った。

日帝強占期を背景にしたスパイ映画という独特なテーマを通じて、スタイルと品格が生きているウェルメイド(well-made)傑作を誕生させたキム・ジウン監督は、混沌の時代に国を失った人物達の複雑な感情線と敵と同志を去来する複合的な関係を興味津々で密度のあるストーリに完成させ、観客の熱い共感を得ている。
 
映画『密偵(原題)』は国内だけではなく全世界の評壇とメディア、観客の満場一致の好評を受けている。
第73回ベニス国際映画祭を始め、第41回トロント国際映画祭、第49回シッチェス国際、ファンタスティック映画祭、ロンドン・アジア映画祭に招待されただけではなく、第89回アメリカアカデミー映画賞外国語映画部門にも韓国出品作で選ばれた。



写真提供= Warner Bros KOREA
 
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2016.09.27MEDIA「コン・ユの日常を共有(コンユ)する」…和やかな秋の男
俳優コン・ユの日常が公開された。

27日、メンズカジュアルブランドのセカンドブランド「エピグラム(epigram)」がコン・ユの日常を込めたビハインド写真を公開した。

「コン・ユの日常を共有(コンユ)する」というコンセプトで公開された写真にはコン・ユのナチュラルな姿が込められていて、女心を魅了した。









今回の撮影でコン・ユはトップ俳優らしい秋のファッションで目を奪った。
特に秋冬のシーズン、活用しやすいマンツーマンTシャツを着用してスタイルを完成させた。またモノトーンのストライプシャツを自然にオープンしてナチュラルな魅力を極大化させた。
さらにネイビー・カーディガンとホワイトのスニーカーで和やかな彼氏を連想させる姿と少年のような微笑みで女心を魅了した。


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2016.09.20MEDIA「密偵(原題)」、秋夕(チュソク)休みの5日間337万観客動員…600万突破


映画「密偵(原題)」が秋夕(チュソク)休みだった5日間337万観客を動員する気炎を吐いた。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。

映画『密偵(原題)』は秋夕休みだった14日から18日の5日間、337万159名の観客を動員し、累積観客数604万8131名を記録した。この観客数は歴代秋夕(チュソク)興行作『王になった男』の306万9376名(2012.09.29~10.03(5日))を超えて、『観相師』の364万2509名(2013.09.18~09.22(5日))に続き2番目の数値である。



特に、16日は86万名の観客を動員し、歴代9月の劇場において最多のデイリー観客数2位を記録した。

公開から4日目に100万人、5日目200万人、8日目300万人、10日目400万人、11日目500万人、12日目には600万人を突破し、目覚ましい興行を見せている「密偵」は、全世代の観客の支持の中、12日連続ボックスオフィス1位、予約率1位の座をしっかりと守っている。

『密偵(原題)』を観覧した観客たちはジャンルの達人キム・ジウン監督が贈る完成度の高い作品と信じて観る俳優ソン・ガンホを始めコン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクなどが広げる素晴らしい演技のアンサンブル、圧倒するストーリまで3拍子をすべて備えた最高の映画だと好評が相次いでいる。

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2016.09.12MEDIA映画「密偵(原題)」二日連続ボックスオフィス1位

映画「密偵(原題)」が二日連続ボックスオフィス1位を走っている。

9日映画振興委員会、映画館入場券の統合電算によると「密偵」は8日全国26万646名の観客を動員したとのこと。累計観客数は56万6,416名に達する。

さる7日に公開した映画「密偵(原題)」は二日連続強烈な興行パワーをみせ2位「古山子 大東輿地図(原題)」(3万1,027名)とははるかに格差をあけた。

キム・ジウン監督の老練な演出力とソン・カンホ、コン・ユ、イ・ビョンホン、ハン・ジミン、オム・テグなど俳優たちの好演が観客の心を捕まえた。

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2016.09.07MEDIA「広告モデルブランド評判1位」コン・ユ、衣類ブランド「エピグラム」ミューズに抜擢!


俳優コン・ユがライフスタイルブランド「エピグラム(epigram)」のミューズに抜擢された。

去る8月 韓国企業評判研究所で調査した広告モデルブランド評判で1位を占めたコン・ユが最近コーロン・インダストリー(株)FnC部門(以下、コーロンFnC)のライフスタイルブランド「エピグラム(epigram)」の初ミューズに抜擢され注目を集めている。去年、単独にロンチングした「エピグラム(epigram)」はライフスタイルブランドとしてベーシックで楽なデザインと節制された感性を元に洗練されたライフスタイル・ルックをみせる予定。

写真の中コン・ユはストライフTシャツにカーディガン、ホワイトシャツにブラックニットをマッチし、綺麗でありながらもダンディーなルックを完璧に消化した。見てるだけでも微笑ましくなる彼氏ルックスで庭で花を育てたり、キッチンでは料理を作ったり、トレードマークの微笑みを浮かべたコン・ユの姿は心をときめかすに十分だ。

ブランドのある関係者によると「コン・ユは「エピグラム(epigram)」が追求するシンプルでありながらも楽なスタイルと感性を揃った俳優で男女にポジティブなイメージを与える国内に数少ない広告モデルの一人である。コン・ユが持ったモデルとしてのパワーを基にライフスタイル・ブランドとして確固に役割を果たす予定。」と広告モデルとして活動することになったコン・ユへの信頼と期待を伝えた。

一方、2016年コン・ユを共有する年になっている。去る夏に1,150万名を動員し映画「釜山行き(原題)」で韓国を熱く盛り上げたコン・ユには「1,000万俳優」というタイトルを与えられ、今日(7日)公開する映画「密偵(原題)」では義烈団のリーダーキム・ウジン役でカリスマ溢れる演技を見せ、連日に好評が相次いでいる状況。また年末には作家キム・ウンスク氏の次期作tvN「ドケビ(原題)」でお茶の間まで捕らえる予定。

写真提供=에피그램(epigram)

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