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2016.09.07MEDIAコン・ユ「今年は「コン・ユの年?」流れに乗って頑張って仕事する」

俳優コン・ユが2016年を「コン・ユの年」に作られたとの評価に謙遜な反応を見せた。
コン・ユは5日午前ソウルのあるカフェで行われた映画「密偵(原題)」に関するインタビューで「流れに乗った時に頑張って仕事するのもいいと思う」と伝えた。
最近コン・ユはアイドルのようなスケジュールを消化しているとのこと。デビューした以来一番忙しい時期を過ごしているとのこと。「密偵(原題)」関連プロモーションと広告撮影を始めtvNドラマ「ドケビ(原題)」の撮影を目の前にしているからだ。これにコン・ユは「最近本当に忙しいね。僕のスケジュールをみると休みがないです。僕はアイドルでもないのに」と冗談を語った。

映画「釜山行き(原題)」が一千万を突破した以降「密偵(原題)」は予約率が40%を超えている。
「コン・ユの年」という修飾語については「それぞれ違うキャラクターをお見せすることができて嬉しい」と伝えた。

「仕事に頑張る俳優」という言葉には「流れに乗れた時に頑張って仕事するのもいい。またいつこの流れに乗れるかはわからない。よく来る機会ではないので」と覚悟を語った。

写真提供=ワーナー・ブラザーズ提供

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2016.09.06MEDIAコン・ユ「出演した俳優みんなが楽しめたドラマ「コーヒープリンス」、「ドケビ(原題)」も楽しめるように」


俳優コン・ユが「コーヒープリンス一号店」について言及した。

5日、映画「密偵(原題)」のTVリポートとのインタビューで様々な話を打ち明けた。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本の主要施設を破壊するため、上海から京城(ソウルの旧称)に爆弾を仕入れる義烈団と彼らを追う日本警察との暗闘と懐柔、攪乱作戦を描いた映画である。コン・ユはこの日のインタビューで2007年放送された自身の代表作である「コーヒープリンス一号店」について「もう10年も経った。信じてくれるかどうかはわからないが、断言できるのはその作品は大ヒットしなかったとしても僕には同じ意味である作品だ」と語った。

続いてコン・ユは「コーヒープリンス一号店」に出演した全員は相手の俳優がもっと良くなってほしいと思う心だった。誰もが自分だけ良くなりたがらず、みんなが楽しめた現場だった。コーヒープリンスみたいな現場はまれだ」と「俳優としてはそのような過程と現場を体験できるのはありがたい。ドラマ「おばけ(原題)」もそのような現場になったほしい」と伝えた。

映画「密偵(原題)」は第73回ベニス国際映画祭、第41回トロント国際映画祭に公式に招請された。9月7日に韓国で公開する。

写真=マネジメントSOOP提供

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2016.09.02MEDIA「作家キム・ウンスク×俳優コン・ユ」ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」初台本リーディング


tvNの新ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」がスタートのエンジンをかけた。

来る12月に放送を予定の「侘しくてきらびやかな神ーおばけ」(脚本キム・ウンソク、演出イ・ウンボク)は先月30日初台本リーディングを行われた。

コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェを始め、キム・ソンギョン、パク・ヒボン、ファン・ソクジョン、イエルなど全出演者が初めて一堂に集まり撮影本番のような台本練習が行われたとのこと。

俳優たちは初めて出会ったにもかかわらず、およそ4時間以上、台本に夢中になったまま笑ったり、泣いたり、感動が交じり合って役に成り切った演技を見せた。

4年ぶりにブラウン管に復帰するコン・ユは神秘的だが悲しくて異常に美しいおばけのキムシンを演じる。「おばけ(原題ドケビ)」でコン・ユと初めて息を合わせるキム・ゴウンは辛い現実のなかでもポジティブな性格を持った高校3年のジ・ウンタクに変身する。

セクシーな色気をみせる「ペピ死神」ワンヨ役にはイ・ドンウクで初登場から女心を揺さぶる魅力を発揮する。大人気無いのが美徳だと思うフライドチキン屋の主人サニー役にはユ・インナが演じる。ユク・ソンジェは13代目のおばけを仕える大金持ちのユ・ドクファ役で爽やかさを発揮する。

この日現場には作家キム・ウンスク氏とイ・ウンボクPDが参加し、俳優たちの台本リーディングに参加した。 制作側は「作家キム・ウンスクとイ・ウンボクPDが先頭で仕切りコン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナなど演技力を揃えた俳優たちが息を合わせた台本リーディング現場だったいつよりも暑かった」と「想像異常に2016年を華麗に締めくくることができる一つの作品になると自信できる」と伝えた。

一方、ドラマ「おばけ(原題ドケビ)」は運命と呪いのどこかで出会った、守るものドケビと連れていくもの死神との神秘で悲しい、異常で美しい日常の物語を込めた「ファンタージ・ゴッド(god)ロコ」である。 KBS2TV「太陽の後裔」で息を合わせたキム・ウンスク作家とイ・ウンボクPDの再会で話題を集めている作品。さらにコン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナ、ユク・ソンジェなど今時人気俳優たちが集まって期待感を一層高めている。



ⓒ日刊スポーツ(http://isplus.joins.com) and JTBC Content Hub Co., Ltd.

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2016.08.25MEDIAニュージーランドにコン・ユが出た!


コン・ユはニュージーランドでも格好良かった。
格好いいコン・ユが写真集撮影のためにニュージーランドを訪れた。マネジメントSOOPで公開したコン・ユの写真から一足早く秋のスタイリングを見ることができる。
写真の中コン・ユは港の近くで軽くビールを飲んだり、忙しかった韓国の日常から離れ、余裕さえも感じられる。

今年秋のトレンドであるブラックカラーのブルゾンにアイボリーカラーのタートルネックをインし、優しい大人のイメージを演出した。



撮影の合間の時間にはボバーボードを楽しむ姿も見える。ブルーカラーのブルゾンにストライプのインナーを着て下は濃いカラーのデニムをロールアップしてヤング(young)らしいスタイル見せた。
シューズもボバーボードにぴったりなスニッカーズ!ホワイトカラーのフラットフォームが目立つ。さらにサングラスを着用し強い日差しの下でもスタイリッシュに演出した。





上の写真2枚はボーナス!無邪気にわらうコン・ユとあごに両手をかけたコン・ユ。

写真=マネジメントSOOP



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2016.08.24MEDIA映画「密偵」未公開ショット公開


映画「密偵(原題)」の未公開写真が公開された。

最近公開された「密偵」ネット写真展では出演する俳優たちの真面目な態度で撮影にしていてもカットの声にはいたずらっ子のような姿で撮影現場を愉快にさせる俳優たちのビハインドと未公開ショットが公開され注目を集めている。

撮影現場で俳優たちのビハインドショットと上海撮影セットを生々しく写したスケッチショットも圧倒的なスケールと密度あるドラマに対する期待を高めている。

特に今度オンライン写真展では特別出演するイ・ビョンホンの姿も見えて注目を集めている。

映画「密偵(原題)」はソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクが出演し、9月7日に公開する。



写真=映画「密偵(原題)」

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2016.08.23MEDIAもう1,100万俳優…コン・ユ、チョン・ユミ素敵な男女


俳優コン・ユ、チョン・ユミが素敵なビジュアルを見せた。

21日マネジメント「SOOP」の公式instagramには「釜山行き1,100万観客突破をおめでとうございます。未公開ショットを公開します」とコン・ユとチョン・ユミの写真が掲載された。

公開された写真には映画「釜山行き(原題)」の主演俳優コン・ユ、チョン・ユミの二人の姿が写っている。写真撮影のようにみえる二人の素敵なジビュアルに目を引く。

一方、釜山行き(原題)は歴代韓国映画至上最大のチケット予約、歴代最高のオープニング、歴代1日最大観客数を突破、2016年初1,000万観客突破及び1,100万突破など公開以来新しい興業記録が相次いでいる。


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2016.08.18MEDIAコン・ユ8月ブランド評判1位「釜山行き」興行余波


俳優コン・ユ、ハ・ジョンウ、ソン・ジュンギが俳優ブランド評判8月調査の上位を記録した。

韓国企業評判研究所は2016年7月11日から2016年8月12日までの韓国消費者たちに愛される21名の俳優ブランドのビックデータ76,521,377個を分析し、消費者のブランドの参加数、メディア数、疎通量、コミュニティー量を測定した。

ブランド評判指数はブランドビックデータを抽出し、消費者の行動を分析し参与価値、疎通価値、メディア価値、コミュニティー価値、ソーシャル価値で分類し、加重値を置いた指標である。俳優ブランド評判指数では参与指数、メディア指数、疎通指数、コミュニティー指数で消費者の行動分析を行った。

この結果、評判指数7,718,734でコン・ユがブランド評判指数1位を占めした。

そのほか8月ブランド評判指数ランキングは1位のコン・ユの他、ハ・ジョンウ、ソン・ジュンギを始めイ・ビョンホン、パク・ヘイル、ファン・ジョンミン、イ・ジョンジェ、ソン・ヘギョ、キム・スヒョン、チャ・スンウォン、イ・ボムス、ソン・ガンホ、ユ・アイン、イ・ミンホ、カン・ドンウォン、チョン・ジヒョン、チェ・ミンシク、ユ・ヘジン、オ・ダルス、ユ・スンホ、イ・グァンス。

韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「映画釜山行きが観客1000万を突破する興行で俳優ブランド評判分析の結果にも大きく変化があった。」

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2016.08.09MEDIAソン・ガンホとコン・ユ『密偵(原題)』、敵と同志ポスター、2次予告編公開…もうすでに期待感急増!


キム・ジウン監督の新作であり、ソン・ガンホとの4回目の協業、またソン・ガンホとコン・ユの初共演ということで関心を集めている『密偵(原題)』が「敵と同志」ポスターと2次予告編を公開し、観客達の期待を高めた。(提供:Warner Bros Pictures/配給:Warner Bros KOREA/制作:映画社グリム、Warner Bros KOREA/監督:キム・ジウン)

映画『密偵(原題)』」1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた『密偵(原題)』が緊張感を催す「敵と同志」のポスターと2次予告編を公開した。

「敵と同志」ポスターは爆弾を持って京城へ向かう列車に乗った朝鮮人の日本警察イ・ジョンチュル役のソン・ガンホと、新しい義烈団のリーダーキム・ウジンに扮したコン・ユの決然としている表情をそのまま含めていて目を引く。

顔に血がついたまま銃を持っている「イ・ジョンチュル」の姿と悲壮美まで感じられる「キム・ウジン」の顔は、『密偵(原題)』の中での二人が作る力動的なドラマをもっと期待させる。



さらに、NAVER MOVIEを通じて初めて公開された『密偵(原題)』の2次予告編は日本警察と義烈団の陣営で漂うサスペンスと、一触即発の緊張感が溢れるドラマを通じて観客たちを1920年代末、日帝強占期に連れて行く。

任務をはたすために内幕を隠し、接近するソン・ガンホとコン・ユはお互いを疑って警戒する目つきに「敵は友達のように近づいてくる」というコピーライターは、敵と同志の境界に立っている二人の関係をそのまま表している。

掴まなければいけない者たちと、捕まることだけは出来ない者たちの間で広がる息詰まる追撃はキム・ジウン監督特有のスタイルに描いたアクションシーンとかみ合って、もっと緊迫で一歩先もわかることが出来ない力動的なドラマを予告している。

キム・ジウン監督とソン・ガンホの再会、ソン・ガンホとコン・ユの初共演、またハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクなどの人並み違う個性で映画に多彩な色を加える俳優たちのアンサンブルで注目されている『密偵(原題)』は来る9月、観客達に緊張感溢れる素晴らしいドラマを贈る予定である。

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2016.08.09MEDIAコン・ユ、最高スコアを破って1000千万俳優に「コン・ユ時代」


コン・ユ自身の最高スコアを破り、初めて1000万観客の映画をフィルモグラフィーに入れるようになった。

映画振興議員会、映画館入場券統合ネットワークによると、コン・ユ主演のゾンビ災難映画『釜山行き(原題)』(監督:ヨン・サンホ)は7日、午後に総動員観客を1000万突破したとのこと。

これまでコン・ユの最高興業作は映画『トガニ 幼き瞳の告発』の466万人を超える数値。500万人が超えたら嬉しいと語った彼は500万人を軽々に超え、1000万俳優の隊列に上がった。

商業映画でスコアは成果の重要な尺度である。「天から授かる」という1000万映画、1000万俳優になるというのは映画業界では重要な立場に立つということを意味する。

ソン・ガンホはそんなコン・ユについて「あれほど頑張ってたからできたことだ」と彼の努力を高く評価した。

コン・ユは2001年青少年ドラマ『コン・ユの学校IV〜転校生はプレイボーイ!?〜 』にデビューし、16年間続けて俳優の道を歩いてきた。入隊前にはTVとスクリーンを自由に行き来し、『コーヒープリンス1号店』はコン・ユを知らせた作品になった。ドラマが終わってから10年に経った今にも言及されるほど、コン・ユの俳優人生の中で重要となる作品として残っている。除隊後には主力し、復帰作『あなたの初恋探します』、『トガニ 幼き瞳の告発』、『サスペクト 哀しき容疑者』等に出演した。メロー、ドラマ、アクション等、様々なジャンルに挑戦した。

コン・ユが『釜山行き(原題)』の主演を果たすことが出来たのは挑戦と経験の結果だったと言える。ゾンビ物の映画が韓国で受けるのか心配する人が多かったが、「今まで商業映画で本格的に扱ったことがなかった企画だったから心が引かれた。父の役も3回目だったし、アクションも準備できていた。」と伝えた。

コン・ユは「15年間演技をしてきたが、(1000万観客動員は)初めて経験することでまだ信じられないし戸惑っている」と「これからも自慢せずに頑張ります」と伝えた。

コン・ユは『釜山行き(原題)』の興行を満喫する間もなく『密偵(原題)』で観客と会う。『密偵(原題)』はジャンル映画の巨匠、キム・ジウン監督の復帰作としてソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクなどキャストも素晴らしい。9月公開を控えてトロント国際映画祭、ベニス国際映画祭などに同時招待され、期待感を高めている。コン・ユは『密偵(原題)』で武装独立運動を行う義烈団(ウィヨルダン)のリーダーに扮して『釜山行き(原題)』とは違う色の演技を披露する予定だ。それだけではなく、久しぶりにTVにも顔を出す。「視聴率保証小切手」のキム・ウンスク作家の次期作『お化け(原題)』の主人公に決定された。『釜山行き(原題)』から『密偵(原題)』、『お化け(原題)』に続き、今年の年末までコン・ユをスクリーンとTVで共有(コンユ)するようになった。実にコン・ユの時代である。

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