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2016.08.05MEDIA『密偵(原題)』ソン・ガンホ×コン・ユの初共演、この以上完璧になることはできない


映画『密偵(原題)』(監督:キム・ジウン)が俳優ソン・ガンホとコン・ユの初共演、そしてキム・ジウン監督の映画だというごとで、
最も期待される組合せを完成し期待を高めた。

4日ソウル、アプグジョンCGVで映画『密偵(原題)』(監督:キム・ジウン)の制作報告会を行った。
この場にはキム・ジウン監督を始め俳優ソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロクが参加した。

『密偵(原題)』は1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。





▲トロント・ベニス映画祭招待…海外から前もって認められた。

『甘い人生』、『グッド・バッド・ウィアード』、『悪魔を見た』等の映画を通じて観客に強い印象を与えてきたキム・ジウン監督は、
『密偵(原題)』を通じてソン・ガンホとは『グッド・バッド・ウィアード』以来8年ぶりに再会し「日帝強占期のスパイ物」という新しいジャンルを作った。

特に『密偵(原題)』は第41回トロント国際映画祭のスペシャルプレゼンテーション部門に続き、第73回ベニス国際映画祭の非競争部門に公式招待されて、その作品性を前もって認められた。

キム・ジウン監督は「肩が重い」と「由緒ある世界4大映画祭だし、誰もが招待される映画祭ではないということも知っている。
招待された僕の映画すべてが素晴らしいとは思っていないが、招待されたのはうれしいと思う」と謙遜な態度を見せた。

それに続き『密偵(原題)』を制作するようになった背景について「ジャンルを言うと、スパイ物の映画をしたかった。韓国でスパイ物を作ろうとたら、どの時代を選んだ方がいいのか考えてみた。その結果、日帝強占期が一番適切な時代背景ではないかなと考えるようになった」と説明した。

特にソン・ガンホとの出会いが目立つ。ソン・ガンホは「キム・ジウン監督は映画デビュー以来、20年ぐらい一緒に仕事をしてきた映画の先輩または同志のような格別な人だ。独創的なキャラクターの創出能力等は他の追随を許さないほど素晴らしいと思う」と激賞しながら、楽しく撮影した当時のことを思い出した。

ソン・ガンホは現実の生存と愛国の大義の間で葛藤する朝鮮人日本警察、イ・ジョンチュルに扮して立体的なキャラクターを披露する予定だ。

義烈団長のジョン・チェサンの秘書で、核心女性義烈団員ヨン・ゲスンに扮して今までの役とは180度違うキャラクターを披露するハン・ジミンも「監督とたくさん話しながら、独立運動をする新女性としての強さと重さをいっぱい見せようとした」と伝えた。日本警察の橋本に扮したオム・テグも「『悪魔を見た』では端役として出演したが、6年ぶりにまたキム・ジウン監督と一緒に仕事するようになった」と嬉しい気持ちを表した。

キム・ウジンの幼馴染、チョ・フェリョン役を務めたシン・ソンロクも「監督の作品は男俳優たちがずっと繰り返してみるほどインスピレーションをもらう。監督が僕の公演を見に来てくれたし、オーディションを受けて合流するようになった」と映画に参加したことに対して格別な意味を伝えた。





▲ ソン・ガンホとコン・ユ、初共演で噴き出すエナジー

ソン・ガンホとコン・ユは映画『密偵(原題)』で初めて共演するようになった。この日、制作報告会の現場でソン・ガンホとコン・ユは似ているようなスーツ姿で仄々とした雰囲気を作った。

義烈団の新しいリーダー、キム・ウジン役を演じたコン・ユはソン・ガンホについて「先輩に対するファンタジーがあった。先輩と息を合わせるシーンが多かったけど、時代劇であるため今頃の言葉と違ってちょっと難しかった。ところで先輩は現場でずっと台詞を口ずさんでいてた。僕が撮影現場で見た先輩の姿はいつも一人で頑張って台詞を口ずさんでいる姿だ」と言った。

続いて「先輩と一緒に撮影をする前には、あんまり練習しなくてもカメラの前で即興に演技をするような存在だと思ったけど、現場で数限りなく台詞を繰り返している姿を見て自然に追いつくようになった。そして反省した。それから僕も頑張って台詞を口ずさんだ」と驚いた気持ちを明かした。

ソン・ガンホもこれに応じた。一緒に出演した男俳優たちと格別な調和を誇ったソン・ガンホは最近『釜山行き(原題)』で1000万排油即位を目の前にしているコン・ユを応援しながら「コン・ユがそんなに頑張ってたから、1000万も超えるのではないかと思っている。本当におめでとうございます」と伝え、愉快な雰囲気を作った。

それに続き「コン・ユは世界を眺める心性が清い。そのような思いを持つのは難しいことだけど、初印象から最も清いコン・ユの心性や魂が感じられた。どのような作品をしても本人の熱情が純粋に100%透過できる俳優ではないかなと思って微笑ましかった記憶がある」と褒め続けた。

ソン・ガンホは「『密偵(原題)』が観客の皆さんに面白く近づいていくことを願っているが、その内面には熾烈に生きていた方々の人生がある。これを映画を通じて感じる大事な時間になれたら嬉しい」と願いを伝えた。キム・ジウン監督は「『密偵(原題)はものすごく興味津々なスパイアクション映画だ。そのようなスパイ映画が持っているムードとサスペンス、そしてサスペンスを作り出した俳優の皆さんの公演と熱演の競演があるのでそれを楽しんでいただきたい」と言いつけて、作品に対する期待を高めた。


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2016.07.29MEDIAソン・ガンホ×コン・ユ、『密偵(原題)』ベニス行き…キム・ジウン、4大映画入城


キム・ジウン監督の新作『密偵(原題)』がトロント国際映画祭に続き、ベニス国際映画祭にも選ばれた。

29日、配給社Warner Bros KOREAによると密偵は第73回ベニス映画祭の非競争部門に公式招待された。今年最も注目すべき作品が最大18編まで選定される部門である。

ソン・ガンホとコン・ユが主演を務めた『密偵(原題)』は、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。

ベニス映画祭の執行委員長アルベルト・バルベーラは「キム・ジウン監督のファンは長い時間待っていたスパイ叙事劇である『密偵(原題)』を観て、幸せのエクスタシーに満たされるはず」と、また「キム・ジウン監督の作品をまだ観られなかった観客はベニス映画祭ワールドプレミアを通じて、彼の独創的な映画スタイルと素晴らしい俳優軍団を発見できるはずだ」とも伝えた。

前もってキム・ジウン監督は『クワイエット・ファミリー』、『箪笥』でベルリン国際映画祭フォーラム部門に、『甘い人生』、『グッド・バッド・ウィアード』でカンヌ国際映画祭に招待された。
『悪魔を見た』(2010)はサン・セバスティアン国際映画祭の競争部門に挙がった。『密偵(原題)』がベニス映画祭とトロント映画祭に進出したことで、彼は世界4大映画祭にすべて入城する快挙を成し遂げた。

キム・ジウン監督とソン・ガンホの再会、ソン・ガンホとコン・ユの初共演、そしてハン・ジミン、オム・テグ、シン・ソンロク等の格別な個性を誇る俳優たちのアンサンブルで注目を集めている『密偵(原題)』は来る9月に公開される。


GoodNews paper ⓒ 国民日報(www.kmib.co.kr)

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2016.07.29MEDIA『釜山行き(原題)』本日(29日)700万突破…映画公開後10日ぶりの快挙


映画『釜山行き(原題)』(監督:ヨン・サンホ)が映画公開後10日ぶりに700万観客を突破する。

29日、映画振興委員会の統合ネットワークによると去る20日に公開した『釜山行き(原題)』は28日、29万8871名の観客を動員、累積観客695万5324名を記録した。

700万突破が確実され、公開後10日ぶりに700万突破という快挙を成し遂げた。

『釜山行き(原題)』は前代未聞の災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から出発した釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた災難ブロックパスタ-プロジェクトである。俳優コン・ユ、マ・ドンソク、チョン・ユミ、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、キム・スアンなどが出演する。

『釜山行き(原題)』は映画公開の最初日87万2347名の観客を動員し、韓国映画の歴代オープニングスコア1位を記録した。また去る23日、128万名の一日観客を動員し『鳴梁(ミョンリャン)』の一日最多観客記録を破るなど、新しい記録を続々変えている。


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2016.07.28MEDIAキム・ジウン監督、ソン・ガンホ、コン・ユ主演『密偵(原題)』…トロント映画祭招待「優雅でスリルがある映画」



キム・ジウン監督の新作映画でソン・ガンホとの4番目の協業、またソン・ガンホとコン・ユが初めて共演したことで話題になっている『密偵(原題)』が来る9月8日から行われる第41回トロント国際映画祭スペシャルプレゼンテーション部門に公式招待された。

『密偵(原題)』は1920年代末、日本帝国の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団(ウィヨルダン)と、それを追う日本警察の間の息詰まる暗闘と懐柔、撹乱作戦を描いた映画である。Warner Bros KOREAが初めて韓国映画に投資した作品としても期待を集めている。





トロント国際映画祭のスペシャルプレゼンテーション(Special presentation)部門は毎年世界的巨匠たちの錚々たる新作を70編ぐらい披露する部門として、アカデミー最優秀作品賞に輝く『スポットライト 世紀のスクープ』、カンヌ映画祭の金のシュロ賞をもらった『ディーパンの闘い』、トム・フーパー監督の『リリーのすべて』などが紹介されたことがある。

この部門に韓国映画が招待されたのは2011年の『カウントダウン』以降5年ぶりで、2009年ボン・ジュノ監督の 『マザー~母なる証明~』、2006年ホン・サンス監督の『浜辺の女』などがあった。
キム・ジウン監督は前に『悪魔を見た』(2010)でスペシャルプレゼンテーション部門に、『グッド・バッド・ウィアード』(2008)でガラプレゼンテーション部門に招待されたことがあった。
今回、『密偵(原題)』でもう一度スペシャルプレゼンテーションに招待されたことで、トロント映画祭でも最も注目される部門に連続招待されることになった。

トロント国際映画祭プログラマーであるジョバンナ・フルヴィ(Giovanna Fulvi)は「叙事時代劇で目を離せないアクションスリラー、魅力的な諜報映画である『密偵(原題)』は友情、愛国心そして復讐に関する魅力的な話を聞かせてくれる。暗鬱でよく知られていなかった韓国の近代を描いた『密偵(原題)』は優雅でありながら、面白さも溢れる映画である。この映画はキム・ジウン監督を多様なジャンルを越える多彩多能なビジュアルスタイリスト、また韓国映画監督の中で最も重要な一人だと位置づける映画である」と招待理由を明かした。





GoodNews paper ⓒ 国民日報(www.kmib.co.kr)

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2016.07.25MEDIA「釜山行き」コン・ユ×マ・ドンソク×チョン・ユミ、もう1,000万人行きます


真夏の劇場にはゾンビ群れの狂風が吹いている。韓国映画、初ゾンビ・ブロックバスター「釜山行き」が公開4日ぶりに観客400万人を突破し、1,000万人を向かって走っている。23日の1日ではおよそ128万人を動員したとのこと。この数値は到底破ることができなかった「鳴梁(ミョンリャン)」の1日動員数125万観客を超える新記録である。
映画館入場券統合電算によると「釜山行き(原題)」は23日1日に128万738名を動員し累計412万17名を記録した。去る20日公開以降、たった4日ぶりだ。先日74万より54万人が増加し、売上も74.5%上がった。売上額の占有率は74.5%に達し、事実上独走体制だ。オープニング歴代最多観客数86万名に続き、各種の興行の新記録を全勝し4日間連続BOXOFFICE1位だ。スポイラに脆弱なホラー・スリラージャンルにもかかわらず、映画が好評の狂風を起こした理由としては映画の面白さと完成度を考えられる。

映画「釜山行き(原題)」はカンヌ国際映画が認めるヨン・サンホ監督の演出力が断然目立つ作品である。さらに主演を努めるコン・ユ、マ・ドンソク、チョン・ユミの熱演が光を放っている。
コン・ユが務めた役はゾンビたちがうようよいる釜山行きのKTXで娘のスアン(キム・スアン)を守るために死闘するソグウだ。ソグウはゾンビが襲う危機の中で瞬発力と知恵でスアンを助けるだけでなく、決定的な時に人たちを導くリーダー。感情表現に苦手で自己中心のフォンドマネージャーから娘への切ない父性愛を表し、映画のラーニングタイム中、観客の心を刺激する人物。
マ・ドンソクは力と笑い。そして痛快さを担当している。怖いゾンビ映画に爆笑するキャラクターを作り出した。しかしゾンビたちの前では間違いない男。ソグウが頭を使ってゾンビを突き崩すとすると、サンファはひたすら正面突破。正面突破にも観客を信じさせたのはマ・ドンソクの華麗なる素手アクション。

また、「釜山行き(原題)」はチョン・ユミという女優の再発見だ。コン・ユとマ・ドンソクの間で映画のバランスととる役割を120%果たした。デビュー以降、今まで演技力ではいつも抜群の実力を認められた彼女がつい興行の保証小切手になる。
チョン・ユミは「釜山行き(原題)」を出演を決めたきっかけについて「私は女優で小さな存在で社会的なメッセージをどのように表現するかを考えただけだ」、「それでも女優だから、できる選択をするしかなかった。私がこの映画に参加することで感じる感情をこの映画を観る方々が感じて欲しい。私も変えられたいという思いでこの映画に参加した」と明らかにした。

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2016.07.21MEDIA「釜山行き」コン・ユ、反転魅力で女心を盗む俳優。
「優しさの中隠れた魅力」

去る19日ソウルのあるカフェで行われた映画「釜山行き(原題)」コン・ユのインタビューではコン・ユのまた違う魅力を発見した。
映画の中、お父さん役で出演するコン・ユはゾンビと戦う。正義で父性愛を見せたコン・ユにホラー映画は好きかという質問に「怖い」と頭を振った。コン・ユは「ホラー映画はみない。もし、みるなら誰かがいないといけない」、「最後に劇場でみたホラー映画は「ハサミ」だった。これで答えになったでしょう?」と微笑むコン・ユ。映画「ハサミ」は2000年、韓国で公開されたホラー映画。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

また、「夢(悪夢)はあまりみないが、映画をみて怖いイメージが連想すると家に帰っても思い出したりしない?クローゼットのハンガーが人のように見えて嫌い。お化けの存在は信じる」と「でも人間の方がもっと怖い。決まった予算の中でゾンビというジャンルを作り出すにはたくさんの苦労があったと思う。保編的な要素が必要だが(ソグウが)よい装置だったと思う。ヨン・サンホ監督のおかげでよく表現できた」と伝えた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

また、SNSやリアルタイムでチャットすることについて質問すると「よく分からない」「インターネットの力はすごいと思うが、世の中を疲弊にさせると思う。僕もスマートフォンを使って検索したりもするが、精神健康にはよくないと思う」と自分の考えを伝えた。彼は「ゲーム一は一つやっている。友達教えてもらったモバイルのポケットボールゲームだ。時間つぶしにいい」と天真爛漫な微笑みを見せた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

最近よく聴いている音楽について聞くと「バライエティ番組「SHOW ME THE MONEY」のビワイの歌をよく聴く。ヒップホップの専門知識の見解はないが、(ビワイが)圧倒的に優秀だった。個人的にオーディション番組が好きでよくみる。(ビワイは)オーディション番組に出演する方ではないと思ったら、やっぱり優勝した。最近は「SHOW ME THE MONEY」音楽を聴いている。また、ドラマ「また、オ・ヘヨン(原題)」OSTの中「The Black Skirts」が歌った「待ってたほど、もっと」という歌が好きだ」と自分の音楽リストを見ながら最近よく聞く音楽について語った。
また「ソヒさんから勧められた曲の中でよく聴いている「HONNE」。撮影現場では若い年齢の俳優たちとの交流もできて楽しい。洗練された音楽について話し合ったり、共有するのが好きだし、雨が降る時は運転しながら、聞くのも好きだ」と自分の音楽趣向を伝えた。


「釜山行き(原題)」/マネジメントSOOP&NEW

コン・ユをインタビューしてからは「意外だ」という考えがずっと頭の中で浮かび上がる。映画、ドラマでのイメージが大きかったからだ。先立ってインタビューする前にコン・ユが「心配だ」と表現したら、そのインタビューは心配しなくても大丈夫。まだコン・ユのまた違う一面から「俳優コン・ユはまだ見せられるものが多い」と感じたからだ。いつも間にか15年目の俳優になった。いつまで俳優としていられるかは不明確だが、コン・ユが見せてくれる姿はまだまだたくさん残っていて、その中で新しい姿を見せてくれるはず。

「コン・ユ行きの列車の乗車完了」

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2016.07.20MEDIA映画「釜山行き(原題)」予約率74%突破…興行予感


20日公開前日に映画「釜山行き(原題)」の予約率が74%を突破した。

19日午後、映画進行位委員会の映画館入場券統合電算所によると映画「釜山行き(原題)」は74.5%のリアルタイム予約率を記録しているとのこと。2位の10倍を超える差で圧倒的な予約率を見せている。

「釜山行き(原題)」は去る15日から17日まで行われた有料試写会だけでも56万名の観客を動員した。「釜山行き(原題)」の口コミ、韓国系ゾンビという斬新な試み、コン・ユからマ・ドンソクまで韓国を代表する俳優の出演で観客の期待は高まった。

映画公開後の興行が注目されている。

「釜山行き」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から出発する釜山行きの列車に乗車した死闘を描いた映画である。来る20日公開。


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2016.07.19MEDIA映画「釜山行き(原題)」コン・ユレッドカーペットを輝かせた特級「ファンサービス」
コン・ユが人違うファンサービスをお見せした。



7月18日ソウル永登浦タイムスクエアで行われた映画「釜山行き(原題)」VIP試写会及びレッドカーペットのイベントが行われた。



この日、イベント現場では「釜山行き(原題)」の主演俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ソンソク、アン・ソヒ、チェ・ウシク、キム・スアン、キム・イソンが参席しその場を輝かせた。
この日、コン・ユはファンたちと写真をとったり、サインするするなど人違うファンサービスを行い、視線を集めた。



また、「汽車という空間で想像もできない事件が起きる。映画「釜山行き」を見た後は人についてもう一度考えるようになる。たくさん応援してください」と伝えた。



一方、映画「釜山行き(原題)」は正体不明のウィルスが韓国を襲った中、ソウル駅から出発する釜山行きに乗った人々の生存をかけた死闘を描いた災難ブロックバスターである。来る20日韓国で公開する。

(c)sn@ppp

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2016.07.19MEDIAコン・ユ、映画「釜山行き(原題)」VIP試写会
7月18日ソウル永登浦タイムスクエアで行われた映画「釜山行き」のレッドカーペットにコン・ユが参加した。



集まったファンたちとレッドカーペットを楽しんでいる。





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