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2016.06.23MEDIAコン・ユ、マ・ドンソクまで…「釜山行き(原題)」予告編、感染者たちとの死闘
今年夏、劇場で公開される映画「釜山行き(原題)」が主人公たちの死闘を描いたメイン予告編を公開した。

来る7月20日公開する映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から釜山駅まで出発するKTX(列車)に乗った人々の生存をかけた死闘を描いたブロック・バスター映画である。

今度、公開された映画の予告編には災難の中、生き残るために極限の死闘が映され、注目を集めている。愛する人を守るために奮闘する主人公たちの姿や「生存をかけた最後の死闘」「最後まで生き残れ」という強烈なキャッチフレーズで映画への興味を高めている。



されに、修羅場で感染者たちと戦う主人公たちの姿は生き残るためのし烈さや悲壮感さえも感じる。このように公開された予告編で俳優たちの熱演と圧倒的なスケール、そして完璧なビジュアルまで観客の視線をとりこにし、手に汗握る緊張感まで与える。

一方、「釜山行き(原題)」は制作発表会以降、熱い反応を集め、7月最高の話題作を立証した。また韓国を代表する超豪華俳優たちやビジュアルマスターヨン・サンホ監督や制作陣まですでに熱い期待を集めている。


映画「釜山行き(原題)」メイン予告編

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2016.06.23MEDIAコン・ユ「君は微笑むと僕も微笑む」(映画「釜山行き(原題)」制作発表会)


俳優コン・ユの微笑みが制作発表会の現場を明るくさせたとのこと。

コン・ユはくる21日午前ソウル鍾路区(ゾンログ)ナイントリ・コンベンションセンターで行われた映画「釜山行き(原題)」の制作発表会でコン・ユ特有の率直でウイットな答えで和気藹々とした雰囲気を作り出したとのこと。











一方、映画「釜山行き(原題)」は韓国全国に広がる原因不明のウィルスから逃げる一番安全な場所釜山に向かう、生存の死闘を描いた前代未聞の災難ブロックバスター映画である。来る7月20日に公開。

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2016.06.22MEDIAコン・ユ「興行を離れ、挑戦した事で記録に残る」


俳優コン・ユが「釜山行き(原題)」は人が試みてなかった事に対する好奇心とやりがいを感じさせた作品だ。

21日午前、ソウル鍾路区(ゾンログ)ナイントリ・コンベンションセンターでは映画「釜山行き(原題)」の制作発表会が行われた。会場にはヨン・サンホ監督を始め、俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、キム・スアンが参加した。

コン・ユは釜山行きに参加した理由として、「人が試みてない、(自分が)初めて挑戦する事に対するやりがいや好奇心だった。作品の興行を離れ挑戦した事で記録に残ると信じたので映画の企画に興味があった」と伝えた。

また「ヨン・サンホ監督は社会告発的なアニメーションを作ってきたので商業的で企画的な映画を作る時にどんなシナジー効果が出るか楽しみだった。俳優人生15年ぶりに海外の映画祭に参加できるとは思わなかった」と伝えた。

コン・ユは劇中、韓国の証券界のファンドマネージャーでシングルパパ役のソグウを演じる。

映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から釜山駅に出発するKTXに乗った人々の生存をかけた死闘を描く。7月20日に韓国で公開。

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2016.06.22MEDIA映画「釜山行き(原題)」ヨン・サンホ監督「コン・ユの演技でもっと繊細なキャラクターができた」


「釜山ゆき(原題)」ヨン・サンホ監督がコン・ユの演技を褒めた。

ヨン・サンホ監督は21日ソウル鍾路区(ゾンログ)ナイントリ・コンベンションセンターで行われた映画「釜山行き(原題)」の制作発表会で「キャスティングしてから、俳優たちに会いましたが、あまりにも綺羅星のような俳優たちだったので俳優たちよりも監督である僕の方が心配事が多かった」と撮影の感想を語り始めた。

続いてヨン・サンホ監督は「最初コン・ユが演じるソグウのキャラクターは少し冷静な人物だったが、コン・ユさんが色々感情を加えてくれた。感受性などの感情を繊細に演じてくれたおかげで「釜山行き」の道を開いてくれたと思う」とコン・ユの演技を激賞した。

映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が韓国を襲う中、ソウル駅から釜山駅まで出発した人々の生存をかけた死闘を描く。第69回カンヌ国際映画祭でミッドナイトスクリーニング部門に招請された。俳優コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、チェ・ウシク、アン・ソヒ、キム・イソン、キム・スアンが出演する。来る7月20日に韓国で公開。

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2016.06.22MEDIA「最後まで生き残れ」…「釜山行き」メインポスター2種公開
映画「釜山行き(原題)」が前代未聞の災難と極限の死闘を絵がいたメインポスター2種を公開した。

今回公開された「釜山行き」のメインポスター2種には「最後まで生き残れ」というコピーが映画を貫く主題で注目を集める。



右のポスターは爆発された列車を背景に俳優コン・ユとキム・スアン、チョン・ユミとマ・ドンソク、チェ・ウシクとアン・ソヒが手を握って走る姿。修羅場になった災難の現場の中、感染者たちに追われている彼らの姿は一触即発の危機をみせる。

左のポスターは災難の現場の破壊された線路上を走る姿。愛する人々を必死に守るため、死闘する切なさを感じる。

映画「釜山行き(原題)」は来る7月20日に公開する。

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2016.06.21MEDIAコン・ユ「人が選ばないことに挑戦したがる」




俳優コン・ユが持ったの魅力を十分にみせた。
17日ファッションマガジン「marie claire」7月号でコン・ユの写真とインタビューを公開した。

夏の陽射しの下、青葉の茂った木々を背景に行われた今回の写真撮影はナチュラルなコン・ユの姿がよく写っている。パンツとネイビー色のニットでシンプルにスタイリング下ショットからカメラを見つめたり、椅子に座って自然な微笑みを見せたり、いつにになく気楽な午後を表現した。

撮影後、行われたインタビューからは感染者たちが出没する映画「釜山行き(原題)」に参加した理由を聞くと、「人が選ばないことに挑戦したかったし、「ソグウ」というキャラクターをシナリオのキャラクターそれ以上の演技を見せたかった」と伝えた。続いて久しぶりに出演を決定した、ドラマ「おばけ(原題)」については「何も計算せず、思いっきり演じてみたい」と伝えた。

コン・ユの写真集と俳優としての彼の人生、演技に対する真率なインタビューは「marie claire」7月号とウェブサイト(www.marieclairekorea.com)で確認することができる。

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2016.06.14MEDIAソン・ガンホ、コン・ユ「密偵(原題)」9月公開を確定…視線を圧倒するスチールショットを初公開


ソン・ガンホ、コン・ユの主演映画「密偵(原題)」が韓国で9月公開を確定した。
「密偵(原題)」は以前、話題を集めた海外版ポスターから今回公開したスチール11種まで1920年代の日本統治時代、混沌時期を生きた人たちの姿を映している。
暗闇の中を歩いている二人の男、日本警察イ・ジョンチュル(ソン・カンホ)と義烈団のリーダーキム・ウジン(コン・ユ)の後ろ姿は時代がさした陰の中で対立するしかない立場に置かれた二人がなぜ同行することになったか、これから二人の関係がどのようになるか関心を集めている。
また、旗揚げを論議する義烈団員の姿は隠密で緊張感さえも感じさせる。



映画「密偵(原題)」は武装独立運動団体、義烈団の情報を探る朝鮮人出身の日本警察イ・ジョンチュル役と義烈団の新リーダーキム・ウジンの役柄に完璧に溶け込んだソン・ガンホとコン・ユ、二人の俳優だけでなく、義烈団の女性委員のハン・ジミン、イ・ジョンチュルと一緒に義烈団の刈り込み作戦に参加するもう一人の日本警察ハシモト役のオム・テグ、義烈団の資金管理とキム・ウジンの幼なじみのチョ・フェリョン役を演じるシン・ソンロクまで公開されたスチールは日本警察と義烈団という時代の両極端に立ち、ドラマチックな運命の人物に扮した俳優たちの姿をみせる。

「密偵(原題)」は1920年代末、日本製の主要施設を破壊するために上海から京城(キョンソン、ソウルの旧称)に爆弾を搬入しようとする義烈団と、これを追う日本警察の間のスリル満点の暗闘と懐柔、撹乱作戦を描く映画で来る9月公開を予定。

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2016.06.13MEDIA「森のプリンス」コン・ユのときめかせる微笑み。


俳優コン・ユが素敵な微笑みを見せた。

雑誌マリクレール(marieclaire)は10日、インスタグラム(Instagram)を通して「マリクレール7月号の表紙モデルは?コン・ユを共有(コンユ)します!映画「釜山行き(原題)」の公開を目の前にしている彼のときめく写真!期待してください!」のメッセージと写真を掲載した。

掲載された写真の中、森の中のコン・ユは腕を組んで優しい微笑みを浮かび、カメラを見つめている。時間の流れを遡った美少年のような姿は女心をときめかせる。

一方、コン・ユが主演を演じた映画「釜山行き(原題)」は来る7月20日に公開と作家キム・ウンスクの新作tvNの「おばけ(原題)」出演を確定した。

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2016.06.09MEDIA「釜山行き(原題)」、コン・ユに注目。


俳優コン・ユが「歴代級」演技でスクリーンに帰ってくる。

コン・ユは来る7月20日公開する「釜山行き(原題)」に出演し、アクションから繊細な感情まで完璧に演技を披露する予定だ。

第69回カンヌ国際映画祭ミッドナイトスクリーニングに招待された映画「釜山行き(原題)」は前代未聞の災難が大韓民国を襲う中、ソウル駅から釜山行きのKTXに乗った人々の生存をかけた熾烈な死闘を描いた災難ブロックパスタープロジェクト。「サスペクト 哀しき容疑者」、「トガニ 幼き瞳の告発」を通じて多様なジャンルから興業を掴んだコン・ユは、今回の映画ではファンドマネジャー「ソクウ」役を選択した。

「ソクウ」は職場で能力を認められたファンドマネジャーで、家族より仕事を優先するしかない現時代の家長のジレンマ的な状況を見せるキャラクターである。
彼は娘「スアン」の誕生日を記念し釜山にいる妻を会いに行くために列車に搭乗する。しかしその後、正体不明のウイルスが全国に拡散され、災難の真ん中に置かれるようになる。
コン・ユは前代未聞の災難の中、娘「スアン」を守るために命をかけて死闘する父の姿を完璧に演じた。
「釜山行き(原題)」で見せるコン・ユの父性愛演技は、これまでの豊富な経験と広い演技幅、30代体表の男俳優として成熟な雰囲気に基づいて、いつよりも深い感性演技を見せて観客の目を引く予定だ。

コン・ユは映画の中で感染者に立ち向かって俳優マ・ドンソク、チェ・ウシクと一緒にスペクタクルなアクション演技を披露する。
以前、韓国の映画界では観られなかった強烈で速度感があるアクションが、手汗をかくほどの緊張感を与える予定だ。

「釜山行き(原題)」のヨン・サンホ監督は「前から俳優コン・ユが持っていた格好いいイメージの他に、もっと深くなった魅力を感じることが出来るだろう」と彼の演技に対する自信を明かした。
コン・ユは「新しい素材とヨン・サンホ監督の個性がまじりあってシナジーを発揮するだろう。これまで韓国で観られなかったスケールのブロックバスターが誕生するはず」と明かした。

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